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2017-11

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新しいブログへの移行 - 2013.06.21 Fri

新しいブログへの移行します。下記です。

http://41jigen.blog12.fc2.com/blog-entry-708.html

有料ブログで契約の残っている方は、次のブログで引き継ぎますので、ご連絡ください。新しいブログのコメント欄に書くか、Facebookの彦坂尚嘉のところにご連絡ください。





















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ニューヨーク近代美術館がつくった戦後日本美術の論文アンソロジー - 2013.05.31 Fri

ニューヨーク近代美術館がつくった戦後日本美術の論文アンソロジー
「From Postwar to Postmodern, Art in Japan 1945-1989」出版記念イベント




講師:富井玲子(美術史家・ポンジャ現懇主宰)
   :彦坂尚嘉(美術家・立教大学大学院特任教授)

聞き手:玉田俊雄(タマダプロジェクト)



ニューヨーク近代美術館(MoMA)と、国際交流基金(ジャパンファウンデーション)とは資料集「From Postwar to Postmodern, Art in Japan 1945-1989」の出版をいたしました。戦後の日本美術について書かれたテキストを厳選して英訳したアンソロジーで、海外での日本美術研究にとっ て、今後極めて大きな意味を持つものと思われます。なにしろ英語の本ですから、日本人が、気軽に分かるわけではないものです。この日本語版の出版も待たれるところですが、未定のようです。

さて、この英文で作られた日本語論文のアンソロジーについて、ニューヨーク在住の現代美術史家・富井玲子氏が、この本を日本語で解説いたします。

富井氏もまた、この本の寄稿者の一人で、コラム1本に加えて過去の資料翻訳が2本も載っています。ですので立場的に書評の出来ない内部関係者になるのですが、しかし大学生向けの読書会に近い気分でこの本の概略を伝えてもらうことはできます。当事者以外で、この本について能弁にしゃべれる人間がそんなに日本にいるわけではない状況ですので、意義のある講演となることと思われます。なお、聞き手の彦坂氏も、このアンソロジーに寄稿しているとともに、初期イベント作品写真が見開き2ページで掲載されています。
興味のある方の積極的なご参加をお待ち致します。

日 時:6月7日(金曜日) 19:30〜21:00
参加費:1000円

所:タマダプロジェクト
  
住所〒104-0052
東京都中央区月島1-14-7 旭倉庫2F
運営株式会社 タマダプロジェクト コーポレーション
電話03-3531-3733
ファックス03-3531-3744
メールtpc@tamada-pj.co.jp

参加ご希望の方はタイトルに「参加希望」と入れたEメールを上記アドレスへご送信ください。

    
   
最寄駅
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線 月島駅
7番出口右手奥 月島スポーツプラザ方面へ直進徒歩2分
スペインクラブ隣 鉄扉内エレベータから2階へ

※旭倉庫には来客用の駐車スペースがありません。
周辺のコインパーキングをご利用ください。
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企画主宰:株式会社 タマダプロジェクト コーポレーション
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第60回「ラカンと美術読書会」 - 2013.04.06 Sat

第60回「ラカンと美術読書会」のご案内です。

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皆様

陽春の候
ラカンと美術読書会連絡係りの加藤 力と申します。
ご案内させていただきます。
宜しくお願いいたします。


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第59回「ラカンと美術読書会」 - 2013.03.13 Wed

第59回「ラカンと美術読書会」のご案内です。
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ラカンの語ることは難解なのですが、それは必ずしもフランス語を日本語に翻訳するときに生ずるのでは無いようです。フランス語の読書会でも難解であると、みな苦しんでします。その割にはフランスの中で人気があったのは、ここに紹介するラカンの語りにも有るのかもしれません。
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《New彦坂主宰:アート塾ラカン》の別プラン - 2013.03.11 Mon

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 《ひこさか Light & Heavyアート塾》の課外授業の別プランです。悪口を言うつもりは無いのですが、東北芸術工科大学出身の作品は、展覧会も見ていますし、講師も知っていますし、飲んでもいますが、古い。私は東北は好きで、恐山にも何度も言っているし、福島にも何度も行っている。そこに生きる人々が持つまともさを愛している。だから、東北芸術工科大学出身の若い作家の作品が持つ一生懸命さがもつ魅力にある迫力は認めざるを得ないですが、《想像界》だけで、固体で古い。前近代に退化している。退化は、ゾロアスター教的に言うと《悪》です。若いアーティストで作品が古いのは《悪》です。この《悪》をどうするのか? しかも理論では無くて、実制作でどう教えるのか?


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藤沢アトリエでの《New彦坂主宰:アート塾ラカン》の告知 - 2013.03.11 Mon

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《ひこさか Light & Heavyアート塾》を4月から再開します。タマダプロジェクトでの再開も了解が取れています。しかしスクールの一般化を目指していることもあって、アナウンスできるところになっていません。

自転車で走っているようなせっかちな私としては、止まると倒れるので、つなぎで、作家教育も局限化したマイナーな最小の《New彦坂主宰:アート塾ラカン》を藤沢のアトリエで行います。


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あいちトリエンナーレの彦坂尚嘉の復活の塔 - 2013.03.02 Sat

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「あいちトリエンナーレ」に彦坂尚嘉が出品するのです。手伝ってくれると将来のための体験学習になると思いますので、興味のある方は読んでください、

「あいちトリエンナーレ」に参加することの作品制作を含むすべてを学習/教育の機会と考えたいと思います。この会場に彦坂尚嘉は2点作品を展示します。その内一点は高さ5メートル40センチの「復活の塔」ですが、愛知県美術館の内部に建てます。この作品制作と建設を含むすべてを学習/教育の機会と考えて、つまり《ひこさか Light & Heavyアート塾》として私塾の活動をからませて行いたいと思います。

あいちトリエンナーレの第一回では最終的に57万人が訪れたという成果をもとに、第二回展は2013年8月10日から10月27日までの79日間開催されます。

芸術監督には東北大学大学院工学研究科教授の五十嵐太郎氏が就任して、「揺れる大地-われわれはどこに立っているのか:場所、記憶、そして復活」をテーマにものです。

こうした大きな催しの美術展を単なる手伝いではなくて、将来自分も参加するために、作家としての貴重な体験とお考えください。

こうした『都市の祝祭』の美術展には、多くの観客が来るために、作品は大きく、そして《ライト-アート》の明快さが必要なのです。こうした中で、大きな《ライト-アート》と、小さな《ヘビー・アート》を組み合わせながら、トータルなアートの可能性の追求が必要です。そういう現場は制作だけではなくて、現場での構築組み立て、展示の具体性、さらに記録やデーターの集積など、多くの要素を把握していく総合力が必要です。従来の小さな絵画をつくる規模ではないのです。こうした大きな作品における総合力の学習は、現場に入って体験しない限り得られないものです。

越後妻有トリエンナーレ、そして横浜トリエンナーレ、あいちトリエンナーレ、さらにいくつかのトリエンナーレが立ち上がって、日本の現代アートの状況が、こうした日本的な国際展形式で進んでいく状態になっています。

それは作品を購入して行くという本来の美術館活動とは違う『都市の祝祭 Arts and Cities』としての日本的な現代アートのスタイルと言えます。

そこで重要なのは《ライト-アート》の持つ美術の社会性です。

若い学生や作家で、将来、自分も大きな『都市の祝祭』型美術展に出品を目指す意欲のある方々の積極的なご参加を希望します。希望者は最低でも10日くらいのご参加をお願いします。
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昨日は《アート未来塾》という学校を立ち上げるために、タマダプロジェクトで、女性キュレーター4人の参加を得て会議をしました。4人の一人に栃原比比奈さんが入っています。

他の方々は、一人がデザイナーでアートマネジャー、一人がパフォーマーで文化人類学、もう一人が児童美術の専門家でアートマネジャー、3人とも海外留学経験者で、マネージメントの経験を持っている女性です。このメンバーは、高温プラズマ化したすばらしい実力派の女性です。玉田俊雄さんの考える企画が大きいので、彼らが参加してくれれば本格的スタートが9月には可能になります。

そういう状況の中で、私は私で、一足早くに《ひこさか Light & Heavyアート塾》を4月から作動させて行くつもりです。それは私自身が動き続ける人間だからでありまして、その一つが「あいちトリエンナーレ」への参加を学習/教育の機会と考えることです。20130302







第58回「ラカンと美術読書会」のご案内 - 2013.02.17 Sun

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第58回「ラカンと美術読書会」のご案内
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私は1979年からラカン系の精神分析を読んで来ています。精神分析を読むと言うことは、私の精神が病んでいて失調を来していたからです。この頃の私の脳天気な顔を見ると、少しはまともそうには見えますが、そんなことは無くて、あいかわらず、どうしようもない人間であり続けています。あり続けることで、透徹はしてきています。

さて、ラカンを読んでいると、分かることは、難しい。何を言っているのか分からないと言うことです。解説書で読むラカン理論は、簡単に言えば、嘘です。それはラカンの解説書に限らず、あらゆる分かりやすい解説書は、嘘です。


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第58回「ラカンと美術読書会」のご案内 - 2013.02.15 Fri

私は1979年からラカン系の精神分析を読んで来ています。精神分析を読むと言うことは、私の精神が病んでいて失調を来していたからです。この頃の私の脳天気な顔を見ると、少しはまともそうには見えますが、そんなことは無くて、あいかわらず、どうしようもない人間であり続けています。あり続けることで、透徹はしてきています。

さて、ラカンを読んでいると、分かることは、難しい。何を言っているのか分からないと言うことです。解説書で読むラカン理論は、簡単に言えば、嘘です。それはラカンの解説書に限らず、あらゆる分かりやすい解説書は、嘘です。

そんなに難しいジャック・ラカンを何のために読んでいるのかと言えば、仏教の経典と同様で、御利益があるからです。何の御利益があるかと言えば、難しい哲学者や思想家は、極めてむずかしいと言うことが分かることです。誰にも理解できないものが、この世界には存在していて、それが人間の本質であり、真理であることです。理解することの不可能性というのは、重要な事なのです。

この読書会で読みつないできた『無意識の形成物』が〈下〉巻に来て、後半年くらいで読み終わりそうになって来ています。凄い! 

読書会に参加する方は、最盛期には30人近くになりましたが、難しいので、さすがに減ってきています。それは私に対する失望も大きくあると思いますが、しかし人生を生きるのは難しいのであって、何か簡単な答えがあるわけでは無いのです。どれほどに参加者が減っても、最後まで読み続けます。そういう簡単なことをしたいと思います。


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『エクリ』読書会第23回目のご案内 - 2013.01.28 Mon

『エクリ』読書会第23回目のご案内
 
 日時:2013年1月27日(日)14時00分~18時00分
 場所:専修大学神田校舎7号館774教室(7F)
 http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/campus_info/kanda_campus/kanda_camap.html
 
  ◇「精神分析における言葉(パロール)と
      言語活動(ランガージュ)の機能と領野」読解

 
 

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第10回【《ひこさか Light & Heavyアート塾》】試運転の最終回 - 2013.01.26 Sat

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第10回【《ひこさか Light & Heavyアート塾》】試運転の最終回です

他人が何を必要としているのか?

多くの人は才能があるのですね。誰でも才能があると思います。誰でもアーティストになれます。あなたもなれます。しかもあなたが望むのならば、作品を売って生活をしていくことが出来ます。


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第57回「ラカンと美術読書会」のご案内 - 2013.01.17 Thu

厳寒の候
ラカンと美術読書会連絡係りの加藤 力と申します。
ご案内させていただきます。
宜しくお願いいたします。
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第57回「ラカンと美術読書会」のご案内
日時 1月25日 (金)18時30分 ~ 2時間程度
場所 立教大学(池袋) 
   18号館(ロイドホール)
   5階 L509号室 彦坂研究室



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第9回【《ひこさか Light & Heavyアート塾》】 - 2013.01.17 Thu

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JEFF KOONSColoring Book, 1997–2005High chromium stainless steel with transparent color coating222 x 131 1/4 x 13 1/4 inches (563.9 x 333.4 x 33.7 cm)Version 2/4Installation at Gagosian Gallery Beverly HillsPhoto by Douglas M. Parker Studio


第9回【《ひこさか Light & Heavyアート塾》】

試運転も後2回、焦点を結んできて最後の段階になりました。陣容も新手のスタッフの参加も得る見込みがついてきたので、新学期を立ち上げる方向で進みます。通信教育も同時に立ち上げることで、地方の人の参加も可能な形にしたく思います。

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日時:2013年1月19日(土)13:00~

場所:タマダプロジェクト コーポレーション

 住所〒104-0052 東京都中央区月島1-14-7 旭倉庫2F 電話03-3531-3733 ファックス03-3531-3744
   お申し込みは、メールtpc@tamada-pj.co.jp

  
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線 月島駅
7番出口右手奥 月島スポーツプラザ方面へ直進徒歩2分
スペインクラブ隣 鉄扉内エレベータから2階へ


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あいちトリエンナーレの彦坂作品の第2案/スタッフの募集 - 2013.01.15 Tue

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あいちトリエンナーレの彦坂作品の第2案を、今送った所です。

昨年に第1案を送って、ログハウスの角ログを使った壁面を建てるので、その規模をトリエンナーレ事務局に検討してもらっていたのです。

「設置可能です」というお返事をいただきました。



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沢田マンションギャラリーroom38/ポートフォリオ展 - 2013.01.14 Mon

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沢田マンションギャラリーは高知にあるギャラリーですが、良いです。
沢田マンションというものそのものが、手作りのマンションで、驚異的な違法建築です。そこにある画廊が、また頑張っているのです。


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第8回【《ひこさか Light & Heavyアート塾》】  - 2013.01.08 Tue

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第8回【《ひこさか Light & Heavyアート塾》】

新年、新しい時代なりました。何かが始まったのです。

一方では巨大軍事国家と監視カメラの過剰防都市の中に私たちは生きていますが、もう一方ではインターネットを基盤としたYouTube動画や電子書籍、ブログ、Twitter、Facebookなどの新しい個人メディアが乱立する時代になりました。


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「棕櫚の日曜日」制作のきっかけ /矢内 靖史個展の告知 - 2012.12.28 Fri

 『福島民友』という新聞を、私は南相馬の壁画を描いている時に見て、非常にきれいな新聞だと思いました。何紙かの地元新聞の中でも美しさが傑出していたのです。相馬の図書館に行って、昨年の3.11からの新聞を1ヶ月分だけですが、全部見ました。彩流社から『3.11万葉集・復活の塔』を本年3月に出版するときに『福島民友』の紙面を収録したかったのですが著作権や経費などの諸事情で出来ませんでした。

 そういう経緯で『福島民友』に興味をもっているなかで、矢内 靖史さんという『福島民友』のカメラマンを知り合いました。糸崎公朗さん
つながりだったのです。糸崎公朗さんの昆虫仲間でありました。福島にお伺いして、お宅にも泊めていただきました。


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第7回【ひこさかL&Hアート塾】  - 2012.12.13 Thu

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第7回【ひこさかL&Hアート塾】

日時:12月15日(土)13:00~
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いつもの通りにやりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
大人になると《想像界》だけの単層になってしまうという、そういう軽人間化に抵抗して、授業を組み立ててきています。

《想像界》だけの人に、2つの瓶を置かせることをしても、その人格と、視野の関係が出ます。これは学習によって、立ち直っていけるものです。

もう一つの問題は、《固体化》
です。今の日本は、退化していて、《固体化》が激しいのですが、これもエジプト美術の学習で、克服する人を出して来ています。

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場所:タマダプロジェクト コーポレーション

 住所〒104-0052
   東京都中央区月島1-14-7 旭倉庫2F
   電話03-3531-3733
   ファックス03-3531-3744
   メールtpc@tamada-pj.co.jp

東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線 月島駅
7番出口右手奥 月島スポーツプラザ方面へ直進徒歩2分
スペインクラブ隣 鉄扉内エレベータから2階へ

第1次限目、 個体の美術

第2時限目は、小から大へ/制作の拡張

第3時限目は、1991年以降のグローバルアートシーンにおけるオリエ
    ンタリズム・アートの構造

第4時限目は、国安 洋著『芸術の終焉』 


講師:彦坂尚嘉、アシスタント講師・糸崎公朗、出席予定。
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第1次元・13:00~14:30
第2次元・14:40~16:10
第3次元・16:20~17:50
第4次元・18:00~19:30

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【受講料】
第1次元 講義:3000円
第2次元 実技:2000円
第3次元 講義:3000円
第4次元 読書:1000円


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第6回【ひこさかL&Hアート塾】 - 2012.12.08 Sat

いま、気がついたのですが、明日の《ひこさか Light & Heavyアート塾》の情報を間違えて、一週先のものを流してました。すみません。遅ればせながら、明日の分の再送をします。

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第6回【ひこさかL&Hアート塾】

日時:12月08日(土)13:00~
会田誠展を見にいくので、予定がかわっていますのでご注意ください。

場所:住所〒104-0052
   東京都中央区月島1-14-7 旭倉庫2F
   運営株式会社 タマダプロジェクト コーポレーション
   電話03-3531-3733
   ファックス03-3531-3744
   メールtpc@tamada-pj.co.jp

東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線 月島駅
7番出口右手奥 月島スポーツプラザ方面へ直進徒歩2分
スペインクラブ隣 鉄扉内エレベータから2階へ

第1次限目、I. 絶対零度の美術

第2時限目は、16,プラズマ化した絵画の可能性

第3時限目は、会田誠展に出発します。

講師:彦坂尚嘉、
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第1次元・13:00~14:30
第2次元・14:40~16:10
第3次元・16:20~会田誠展
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【受講料】
第1次元 講義:3000円
第2次元 実技:3000円
第3次元 美術系ラジオ:1000円(美術館入場料:1500円)

第6回【ひこさかL&Hアート塾】試運転 - 2012.12.07 Fri

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再度Upします。
細部で修正しています。

会田誠の森美術館を見に行きますので、時間の変更がありますのでご注意ください。

画像はジェフ・クーンズのペインティングの比較的初期です。これを良いというのもむずかしいと思いますが、これはプラズマ化していて無理矢理に新しい作品なのです。作品の判断というのは、その人の人格と密接に結びついているので、人格的限界が出るのです。

軽-人格の人の欲望は、まず、自分自身を守るというところにあります。そうするとジェフ・クーンズの絵画は分からない事になります。自分を守るという欲望は理解できますが、その極致の一つが会田誠の作品です。彼の作品はアカデミズムというべき日本的な保守性を体現しているものであって、グリンバーグが喝破したように、アカデミズムはキッチュなのです。

会田誠のアカデミズム・キッチュは、その様態は《固体》です。つまり前近代への退化性を示しています。分かり安い新骨董的なものです。新しい日本骨董芸術なのです。その意味でも見る必要があります。

日本は今、会田誠なのです。この水準では国際的には新しい衰退国になっていく道を歩むしかありません。衰退していく日本という社会を確認して行く意味を込めて、会田誠アカデミズムを肯定的に鑑賞していくべきではないでしょうか。

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第6回【ひこさかL&Hアート塾】試運転

日時:12月15日(土)13:00~

場所:タマダプロジェクト コーポレーション

 住所〒104-0052
   東京都中央区月島1-14-7 旭倉庫2F
   電話03-3531-3733
   ファックス03-3531-3744
   メールtpc@tamada-pj.co.jp

東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線 月島駅
7番出口右手奥 月島スポーツプラザ方面へ直進徒歩2分
スペインクラブ隣 鉄扉内エレベータから2階へ

第1次限目、 個体の美術

第2時限目は、小から大へ/制作の拡張

第3時限目は、1991年以降のグローバルアートシーンにおけるオリエ
    ンタリズム・アートの構造

第4時限目は、国安 洋著『芸術の終焉』 


講師:彦坂尚嘉、アシスタント講師・糸崎公朗、出席予定。
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第1次元・13:00~14:30
第2次元・14:40~16:10
第3次元・16:20~17:50
第4次元・18:00~19:30

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【受講料】
第1次元 講義:3000円
第2次元 実技:2000円
第3次元 講義:3000円
第4次元 読書:1000円



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■会田誠展の《美術系ラジオの収録》に参加しませんか?■ - 2012.12.04 Tue

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■会田誠展の《美術系ラジオの収録》に参加しませんか?■

下記は、《美術系ラジオ》です。

森美術館で現在開催されている『会田誠 天才でごめんなさい』展を見に行き、
美術ラジオの収録が出来ればよいと考えているのですがいかがでしょうか。

12月8日(土曜日)17:00に森美術館の53階の入り口で集合です。
携帯電話:080-4290-2003、080-4346-1358

2時間くらいで展覧会をみて、そのあと下の大きな喫茶店でラジオ収録できればと思っております。

ちなみに展覧会の入場料は、一般1,500円となっております。(坂田真奈美)


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第4回【ひこさかL&Hアート塾】試運転講座 - 2012.11.29 Thu

第4回【ひこさかL&Hアート塾】試運転講座

遅くなりましたが、土曜日にいつものように、彦坂尚嘉の私塾《ひこさか Light & Heavyアート塾》をやります。今は試運転ですが、来年の4月開校で、普通の規模の美術スクールとして出発させたいのです。その場合には、複数の私塾をもつ複合的なスクールを構想して準備しています。4月開校では、学費が普通の常識の値段のレベルになる予定です。きちんと学校にしようとすると、それなりの事務員をそろえ、設備も整えていかなければならないので、分かり安く言えば、アーツイニシアティヴ トウキョウ [AIT / エイト]とか、セツ・モードセミナー、四谷アートステュディウムなどの学費の水準を参照しつつ決めなければなりません。先日のスタッフ会議でも、ひとつの議題は経済的な組み立てで、元美術手帖編集長の木村要一氏は金銭に関して非常に強い主張をなさっていました。さすが元・辣腕編集長!
 確かに重要な問題なので、学費は高くなります。私もみなさんも覚悟をしましょう。

 新しい学校を開くと言うことは、今までにない教育内容を展開するということで、今日の情報革命とマルチチュード革命に対応して、日本の閉塞と衰退を乗り越える人材を育成するという使命感が問われるものです。若い人は、まだこれからも人生を生きていかなければなりません。そのためのサヴァイヴァル精神と技術を身につける必要があるのです。コンピューターを基準にしての思考と技術を駆使した芸術かになること。そして未来に生き残ること! 有名になること! 成功すること! 軽アートも学ぶ必要があります。

さて、そういう中で、一方的に授業を受けるのではなくて、自らも思考し、意見を発信していくというマルチチュードとしての自覚を形成するCAMPの授業スタイルを取りたいと思います。教師だけではなくて、参加者全員が平等に発言する権利がある! 同時に黙っている権利もありますよ・・・。

それと美術展を、少なくとも3〜4ヶ月に1回は開きたい。私もスタッフのメンバーも出品して、平等に、タマダプロジェクト・アンデパンダンの活気のある楽しさを作りだしたい。みなさん、気軽に遊びに来てください。


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第4回【ひこさかL&Hアート塾】試運転講座 - 2012.11.22 Thu

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《ひこさか Light & Heavyアート塾》は、次回11月24日は、会場を藤沢の有限会社 前衛実験NETART(旧気体分子ギャラリー)に移して、開催します。


第4回【ひこさかL&Hアート塾】試運転講座

第1次限目は、講義:装飾性について

第2時限目は、実技演習:レディメイド入門/認識としての芸術

第3時限目は、講義:彫刻とは何か、その人類史的変貌課程

第4次元目は、読書:ハンス ベルティング『美術史の終焉 ? 』(2)

日時:11月24日(土)13:00~
場所:有限会社 前衛実験NETART(旧気体分子ギャラリー)
   〒252-0813
   藤沢市亀井野3−23−11
   電話0466-90-4560   



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第55回「ラカンと美術読書会」のご案内  - 2012.11.22 Thu



第55回「ラカンと美術読書会」のご案内です。
まあ、ゆるい読書会です。良く続いていますが、ゆるいからです。継続は力なりといいますが、力になるかどうかもわかりません。

しかし入門書で哲学や心理学を読んでも、本当の意味では役にたちません。本物のラカンを読むことは、いかに分からないかということを読むことです。ですから、ゆるくやります。わからない、ということの体験が重要です、と彦坂尚嘉は思います。

 とは言っても、入門書を勉強する必要も認めます。ラカンの主張とは別の、ラカンの入門書が拡散をしていて、そこで、ある種のラカンの大乗精神分析学が広がってきているのです。その代表は斎藤環の『生き延びるためのラカン』です。これは分かりやすい。アドルノのいう軽音楽という意味での、軽ラカンなのです。これと、『エクリ』やセミネールとは大きな差があって、驚かされます。

私見を申し上げれば、あらゆる入門書はインチキであると思います。しかし私たちの精神はインチキも必要なのです。その事は認めます。

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皆様
ラカンと美術読書会連絡係りの加藤 力と申します。
ご案内させていただきます。
読書会の場所が、立教大学内でですが変更になりました。少し行き方が難しくな
ります。
詳しくはメール下部に書かれております。
ご注意下さい。
宜しくお願いいたします。
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『ひこさかL&Hアート塾』:玉田さんからのメール - 2012.11.20 Tue

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先日のタマダプロジェクトでの授業に、玉田さんが次のようなメールをくださいました。

>On 2012/11/18, at 8:36, Tamada Projects Corporation wrote:
>みなさん2時限目、3時限目が反応よかったですね。

立教での学生もそうですが、
一番の本質論は、だいたい通じませんね。
自分の内部に深く関わる話は、聞こえないようです。


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『ひこさかL&Hアート塾』:受講者の声 - 2012.11.20 Tue

 神藤 修治さんが、私塾の授業に出てくれて、感想を書いてくれました。ありがたいと思います。私の意見は、実は極めてオーソドックスなものであって、特に異質なものではありません。昨日で言うとロスコーの作品が、アメリカ抽象表現主義の中で、ポロックのに比較してライト・アートに過ぎなくて落ちると言うことは、実はすでに言われてきたことです。そして実際にロスコーの作品を喜ぶ人は素人とであって、玄人好みの作家ではないのです。

 グリンバーグという評論家に対する否定も、すでに多くの人からなされ、特にカラーフィールドペインティングというのは、駄目だというのは、多くを見てきた人には共有されるものです。

 しかし今日では、実は素人の時代になっていて、まともな意見は忘れられる時代になっているのです。つまりライト・アートがつねに社会の中で主流を占め、《真性の芸術》は社会には理解できないものになっていく傾向は、実はいつの時代でもそうであると言えます。

 ライト・アートを高く評価するので、社会を生きていく上では、特に問題はないのです。社会を生きるというのは、大勢の意見に合わせて行くことであって、同調バイアスという偏見に生きることなのです。それは避けがたく見えるものなのです。


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◆◆◆文学フリマに出店◆◆◆ - 2012.11.16 Fri

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◆◆◆文学フリマに出店◆◆◆

★美術関係者が多数匿名出演する赤裸々な彦坂尚嘉の低俗私小説『永遠を生きる』が掲載されています!

日本文学史上、文学のもっとも低俗でかつ高度に芸術性を抱きあわせた文芸同人誌『楽 vol.4』が、文学フリマに登場!

現代文学と現代美術が切り結ぶ文学の枠を越えた珠玉の作品集はもちろん、日本文化を斬りたおした批評的な座談会記録も必読です。

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文芸同人誌『楽 vol.4』の内容
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美術家が描く美術の私生活。

★絵句晴戸(彦坂尚嘉)の自閉小説『永遠を生きる』(2万8000字)、

☆亜卵(栃原比比奈)の物語小説『泡沫(うたかた)の食卓』(5万8000字)

◆生須芳英、坂田真奈美の美大受験小説

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神秘のチャネラー白 花梨(北美紀)のTwitterライトノベル『診察室にて』(1万8000字)
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緒方勇人主幹
立教大学大学院の学生たちの高級純文学の《詩》と《小説》

表紙写真・糸崎公朗、表紙デザイン・中澤 美穂

緒方勇人の第1回写真個展も同時開催
糸崎公朗の「路上ネイチャー・デス写真」展を同時開催


彦坂尚嘉関係、気体分子関係の小出版物を展示販売いたします。
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文学フリマなんか、見たことも無かったので、11月18日(日)は私は会場に詰めていますので、冷やかしで結構ですから、話の種にお時間があれば見に来てください。

緒方勇人さんとの関係での拡張体験、私は楽しんでいます。緒方君の文学指導がなけらば、私はここまで頑張って書けなかったでしょう。

まあ、多摩美時代、低俗文学研究会というひどい活動をしていましたので、それが晩年に、ささやかですが面白さを追求した低俗小説に結んで良かったと思います。

場所:東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)
時間:2012年11月18日(日)11:00~17:00
入場無料

文芸同人誌『楽/GUKU』の表紙と裏表紙 - 2012.11.10 Sat

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文芸同人誌『楽/GUKU』の表紙と裏表紙です。

『楽/GUKU』の表紙の企画そのものは彦坂尚嘉のアイディアです。無理かな? と思いながら学生側に提案して、採用してもらいました。

 糸崎公朗さんの死体写真に私が注目して、これを作品にすることを糸崎さんに働きかけ、作品にするためのコンピューター技術を提供しています。この表紙そのものは、私が画像加工してます。
 糸崎公朗さんは死体写真もたくさん撮影していて、その他の死体写真も私は評価して、作品にする技術を提供し、作業は糸崎さん自身がやっています。さらに糸崎さん独自の技術を発展させて面白いものになってきています。展覧会も予定しています。糸崎さんの動物の死体写真集もご期待ください。

 裏表紙は緒方勇人さんの写真です。


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第二回【ひこさかL&Hアート塾】試運転講座 - 2012.11.07 Wed

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今回は、今日のアーティストの原始的な退化状態の克服を目指すことに特化した、
ささやかな試みです。
第1次限目は、1991年のソビエト崩壊以後のアートの変貌を対象化するものです。芸術の専門的な認識と、商品としての芸術の乖離を語ります。
第2時限目は、具体的に退化したアーティストの克服を目指す、リアルな演習。
第3時限目は、古典としての老子の読書会。
第4次元目は、人類史700万年の中で考える美術史で、それは同時に現在の原始的なるものへの退化した、
新野蛮人の美術制作に対する反省の原点の確認であります。

日時:11月10日(土)13:00~
場所:タマダプロジェクト
   〒104-0052
   東京都中央区月島1-14-7 旭倉庫2F
   電話03-3531-3733
   メールtpc@tamada-pj.co.jp

講師:彦坂尚嘉
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第1次元・13:00~14:30
第2次元・14:40~16:10
第3次元・16:20~18:00
第4次元・18:10~19:40
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第1次元・講義『今日のアートの構造について』
第2次元・実技『軽アートと重アートの差』
第3次元・読書会『言語判定法入門/老子』
第4次元・美術史『エジプト美術の出現と現在の意味』
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【受講料】
第1次元 講義:3000円
第2次元 実技:2000円
第3次元・読書会:1000円
第4次元・美術史講義:3000円

『Gaku/楽』告知/小説を書く - 2012.11.07 Wed

小説を2万8000字書いた。2作目ではあるが、なぜにこの忙しいときに余計なことにエネルギーを使うのか。

昨日書き上げてみると、その理由は良く分かった。
他人を書いたのだが、批評では書き得ないことが書ける。

400字詰め原稿用紙で70枚というのは、小説としては長いわけではないが、しかし字を書いていくのは肉体仕事で、単純に労働である。

今回書けたのは、ひとつは北美紀さんのおかげで、チャネラーの彼女が8万字の小説を書き上げたことが励みになった。

それと画家の栃原比比奈さんが小説を6万字書いていることも刺激になっていて、彼女たち2人の小説を発表したくて、その言い訳の中で、立教大学大学院の学生の緒方勇人君の主催している『Gaku/楽』という雑誌に載せさせてもらうことになった。


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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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