topimage

2017-06

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栃原比比奈が会田誠展を見る - 2013.01.09 Wed

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彦坂尚嘉様

栃原比比奈さんの会田誠展での収録分をアップ致しましたので、確認の方よろしくお願いします。
以下のリンクになります。
http://architectural-radio.net/archives/130105-10455.html

建築系ラジオのサイトにアップする際、なにか一文載せたい場合は、メールでくださると、助かります。


よろしくお願いします。


坂田真奈美



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美術系ラジオ/文学フリマ - 2012.11.27 Tue

文学フリマに先日初出品した経験を『美術系ラジオ』に収録しました。
http://architectural-radio.net/archives/121124-10419.html

美術系ラジオの文学系フリマの(2)です。
http://architectural-radio.net/archives/121124-10420.html


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能勢伊勢雄×彦坂尚嘉:高知県立美術館ホール - 2012.08.16 Thu

能勢伊勢雄×彦坂尚嘉:高知県立美術館ホール

初めて買った画集について【1〜2】 - 2012.07.18 Wed

初めて買った画集について【1〜2】

下記をクリックしてください。

美術系ラジオ1

美術系ラジオ2

updated 2012年7月14日
収録日時:2012年6月24日
収録場所:栃原比比奈の実家
収録時間:30分19秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:14.2MB

出演者:彦坂尚嘉+栃原比比奈+生須芳英+坂田真奈美

・出演者プロフィール

彦坂尚嘉(ひこさか・なおよし)
美術家、立教大学特任教授

栃原比比奈(とちはら・ひいな)
美術家

生須芳英(なます・よしひで)
多摩美術大学1年

坂田真奈美(さかた・まなみ)
武蔵野美術大学2年

美術テレビジョン『アシュラ』中編 - 2012.07.13 Fri

美術テレビジョン『アシュラ』中編

ジョージ秋山の『アシュラ/美術テレビジョン - 2012.07.08 Sun

ジョージ秋山の『アシュラ』/美術テレビジョン







美術家の文学とは? - 2012.06.26 Tue



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美術コント:受験デッサンの少女時代2/美術テレビジョン - 2012.06.03 Sun

美術コント:受験デッサンの少女時代2
美術テレビジョン




ネット上の風評によれば、あのニセ・モヒカン刈りの笹山直規は、生まれ故郷の滋賀で作品が売れず、食えず、
ついに痩せ衰えて、一人寂しく餓死し、ウジが群がる腐乱死体で発見された模様です(; ;)。
あの軽薄で俗っぽいの悪趣味イラストレーター/水彩画家の孤死を悲しむ気持ちを押し殺して(^^)、DEATH13の屍を乗り越えての展開です(◎-◎;)

「美術コント:受験デッサンの少女時代」の第2弾!

彦坂尚嘉の肥満した老醜に満ちたヌードダンスをフィーチャーしてのコメディー・パフォーマンスは、新しい芸術ハプニングであり、イベントなのか? それともタダの愚行なのか!、なんちゃって、21世紀のキャバレー・ヴォルテールを目指す、ネオネオネオネオダダの気体分身一座の旗揚げですかね(*_*) マイッタ

企画演出:彦坂尚嘉(立教大学特任教授、日本ラカン協会会員、日本建築学会会員、現代美術家、芸術分析家)
出演:生須芳英(多摩美術大学夜間油彩1年生)、栃原比比奈(現代アーティスト)、彦坂尚嘉(66歳、コメディアン)
撮影;坂田真奈美(武蔵野美術大学油彩2年生)

美術コント:受験デッサンの少女時代/美術テレビジョン - 2012.05.28 Mon

美術コント:受験デッサンの少女時代/美術テレビジョン




 2012年5月末に、滋賀に帰るネガデスこと笹山直規をゲストに迎えて、美術テレビジョン初のコント作品。
 
 マドンナ役には生須芳英、教師役に彦坂尚嘉。撮影は栃原比比奈。
 
 彦坂尚嘉は、喜劇は大好きで、笹山直規ともブログで、喜劇を巡って議論している。二人の感性は共通性はないのだが、今回は、笹山とのさよなら記念で、強引にコント作品を作­った。台本は笹山で、それと生須のがんばりによるもの。
 
 企画は彦坂尚嘉で、そもそものきっかけは、生須の少女時代をコピーしたダンスがおもしろかったことによる。








様態について【1~3】 - 2012.05.20 Sun

様態について【1~3】

様態について彦坂尚嘉が話しています。
【1】は分かりやすいですので、聞いてください。

【2】【3】は分かりにくいかもしれません。



下記をクリックしてください。

様態について[1/3]

様態について[2/3]

様態について[3/3]




映画『アーティスト』について - 2012.05.13 Sun

映画『アーティスト』について、五十嵐太郎氏の研究室のメンバーによるディスカッションのラジオ放送です。
出演者:五十嵐太郎+土岐文乃+吉川彰布+佐久間雄基+関谷拓巳

シネマアーキテクチャー第五夜は、アカデミー賞を受賞した「アーティスト」について、特撮批判という観点と現代のトーキー映画とは、という2つの軸で語られています。まずこの映画は、1930年代無声からトーキーへ移り変わる時代における揺れ動く俳優や監督の状況を、当時に建てられた建築を舞台に撮影されています。しかし、同時代のトーキーとは異なり、今だから可能となった演出にも注目しています。また、サイレントだからこそ身振りが強調され、俳優も犬も演技すべてが相対化されていることが議論され、現代の特撮至上主義のアンチテーゼとして語られています。さらに同時期に上映された「ヒューゴの不思議な発明」との対比的な構図を読み解くなど、さまざまな論の展開を楽しめるのではないでしょうか。(北本直裕)


下記をクリックしてください。

建築系ラジオ"">"建築系ラジオ"



シンポジウムのUstream配信 - 2012.04.21 Sat

昨日のシンポジウムを三輪裕児さんが、Ustreamで配信してくださいました。

下記をクリックしてください。

シンポジウム

2012東京五美大連合展を見る - 2012.03.07 Wed



撮影ができる美術展なので、この五美大展は、面白い撮影になりました。

しかし、いざUpしようとすると、動画のメモリーを食う量が多くて、大変です。(1)の部分が長すぎて2つに切ったのですが、そういう作業をするとなおさらメモリーが必要です。失敗などを含めて、想像以上に手間を食う。

しかし五美大展を見ると、まず《第1次元 社会的理性領域》の作品が皆無です。これは、教育がされていないという事だと思います。在るのは《第6次元 自明性領域》ばかりです。その中に401次元から800次元、さらには1601次元~3200次元、もっとすごいのは6401次元から51200次元の作品が、小数ですがありました。

現在の美術状況を俯瞰するのには良い機会になりましたので、なんとか(2)以降の画像もUpはしたいのですが、少し時間がかかりそうでです。

ジャクソン・ポロック展@東京国立近代美術館[2/3] - 2012.03.06 Tue

ジャクソン・ポロック展@東京国立近代美術館[2/3]

下記をクリックしてください。

ポロック2

ジャクソン・ポロック展@東京国立近代美術館[1/3] - 2012.03.06 Tue

ジャクソン・ポロック展@東京国立近代美術館[1/3]

下記をクリックしてください。

ポロック


updated 2012年2月25日
収録日時:2012年2月10日
収録場所:毎日新聞社ビル内のカフェ
収録時間:27分56秒
ファイル形式:MP3形式
ファイルサイズ:13.1MB

出演者:彦坂尚嘉+栃原比比奈+江藤靖子+笹山直規+安井真人+坂田真奈美+島田優里

ポロック展が東京国立近代美術館で開かれています。この企画は愛知県立美術館の立てたもので、その巡回です。展示としては愛知県立美術館能の方が数段良くて、東京国立近代美術館の展示は、ポロックの生涯の展開をとらえようとした愛知県美の大島徹雄氏の意図を切断してばらばらにして、一点の作品を祭壇に載せて神格化を図るもので、モダニズムペインティングの意図や思想を否定するもので、感心できません。しかしこういう展示傾向は東京近美だけではなくて世界的な傾向なのであって、その意味では今日的なトレンドの展示になっていると言えます。愛知県美のそれと両方を見た彦坂尚嘉が、若い作家と見ての座談会をやっています。この中には10代の美術学生も参加していますし、笹山直規さんら中堅作家も入っていて、ポロックという現代美術の希有の高みに達した作家に対する理解と無理解が交差する興味深い話が展開しています。(彦坂尚嘉)
・出演者プロフィール
彦坂尚嘉(ひこさか・なおよし)
美術家、立教大学特任教授

栃原比比奈(とちはら・ひいな)
美術家

江藤靖子(えとう・やすこ)
美術家

笹山直規(ささやま・なおき)
美術家

安井真人(やすい・なおと)
美術家

島田優里(しまだ・ゆり)
武蔵野美術大学一年

坂田真奈美(さかた・まなみ)
武蔵野美術大学一年

パウル・クレー展ーおわらないアトリエ 【1~3】 - 2012.02.13 Mon

クレー展関するラジオです。
建築系ラジオのボスである松田達さんに意地悪されて、公開が遅れました。
内容は面白いので、聞いてください。

クレー1


クレー2


クレー3

若いアーティストに向けて - 2012.01.13 Fri

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ポロック展(画像追加校正) - 2011.12.06 Tue

スクリーンショット(2011-12

愛知県美術館の『生誕100年 ジャクソン・ポロック展』を見てきました。

すばらしい展覧で、驚きました。日本の美術館が実現できるとは想像していなかった良い回顧展です。もう2度と実現できない水準です。必見の展覧会ですから、見逃さないようにしてください。まず、この困難な展覧会企画を実現した愛知県美術館に行ってください。


今回のポロック展を組織なさった愛知県美術館の学芸員の大島徹也氏にご出席を願って、建築系美術ラジオを収録しました。
下記をダブルクリックしてください。

愛知県美術館『ポロック展』/建築系美術ラジオ

下に掲載した3点の具象画は、この展覧会に展示されているポロックの初期の名作です。

brennan10-29-2.jpg

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Go West (Jackson Pollock - 1938)



ポロックの最盛期のペインティングも、
数多く出品されています。
本物のを見ると、その作品の美しさに驚かされます。


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Untitled_ c.1949


26.jpg


Jackson Pollock - Number 25


Mural on Indian Red Ground by Jackson Pollock


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NHK日曜美術館の放送決定!
NHK「日曜美術館」でジャクソン・ポロック展が紹介されます!

「アクションから生まれた静寂~ジャクソン・ポロック 現代アートの出発~」
2011年12月11日(日) あさ 9:00 ― 9:45
2011年12月18日(日) よる 8:00 ― 8:45


横浜トリエンナーレの最終日(2) - 2011.11.08 Tue

建築系美術ラジオの続きです。展示の会場ので、歩きながらしゃべっている音源です。
収録の順番がばらばらになってしまっています。
NO編集ですが、臨場感のある生のしゃべりですので、それがおもしろいと思う人にはおもしろいと思います。

下記をクッリクしてください。

横浜トリエンナーレ・バンクアート会場/建築系美術ラジオ

スクリーンショット(2011-11-08 14.54.57)





クリスチャン・マークレーの『時計』 - 2011.11.08 Tue

横浜トリエンナーレで、クリスチャン・マークレーの『時計』を見てきました。ものすごい傑作で、《超次元》~《第51200次元》ある名作で、大満足でした。







横浜トリエンナーレの最終日(1) - 2011.11.08 Tue

bene75.jpg


上はダン・グラハムの作品ですが、下はどこかこれに似ているオノヨーコの電話ボックスの作品。


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情報出典:http://artscape.jp/focus/10007966_1638.html

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ブランクーシーの作品ですが、この名作が、芸術では無くて、デザインであるのです。

20110829050410.jpg
砂澤ビッキの『神の舌』は、《超次元》~《第51200次元》の名作。すばらしかったです!

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この上の作品も砂澤ビッキです。これも《超次元》~《第51200次元》ある名作です。

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富井大裕のレディメイド作品は、《超次元》~《第6400次元》の真性の芸術!

横浜トリエンナーレの最終日に行ってきました。トリエンナーレの会場で、作品を見ながら話して録音しています。何しろ写真撮影は禁じられていますが、録音は禁じられていないので、会場の騒音の多さに紛れて会場でしゃべって録音しました。


最初の録音で「建築系美術ラジオです」という挨拶をしているのですが、録音の順番が狂って、順番がおかしくなっています。、最初の話の保存が、途中で出てきます。
編集はしていないので、臨場感でお聞きいただければと思います。

全部で13本ありますが、途中で写真があるので、写真の下に録音があって、全部で13本ですから、下に降りて行ってください。

録音は、下記をクリックしてください

横浜トリエンナーレの最終日・建築系美術ラジオ

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rauschwhitepainting51h15.jpg

98.jpg
上の3点はラウシェンバーグのホワイトペインティング 1951年の作品です。

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メレット・オッペンハイムの作品。《超次元》~《第6400次元》ある名作です。
それとラジオの中で、デニス・オッペンハイムの作品と区別がついていませんが、違う作家です。








『建築の還元』出版記念収録 - 2011.11.05 Sat

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南泰裕さんが、ご著書を出版なさいました。
驚くほどに真摯な建築の思考であって、読むのはやさしくはありません。

建築系ラジオでの座談会は、若い学生も交えて、美術関係者でも聞きやすいおもしろいものです。
彦坂尚嘉の発言も、わかりやすくて、おもしろいです。
ぜひ、聞いてください。
そして南泰裕さんの本も読んでください。




全体討議

『建築の還元』出版記念収録[1/4]
本を読むということ


下記のURLをクリックしてください。


http://architectural-radio.net/radio/mp3/discussion/110920_kenchikunokangen_1.mp3

http://architectural-radio.net/radio/mp3/discussion/110920_kenchikunokangen_2.mp3

http://architectural-radio.net/radio/mp3/discussion/110920_kenchikunokangen_3.mp3

http://architectural-radio.net/radio/mp3/discussion/110920_kenchikunokangen_4.mp3



updated 2011年10月26日
収録日時:2011年9月20日
収録場所:南洋堂書店
収録時間:22分21秒
PLAY
出演者:渡辺衿奈+長谷川朱美+都築和義+天内大樹+彦坂尚嘉+五十嵐太郎+南泰裕

8月25日にコアメンバーの南先生が青土社から『建築の還元』を出版しました。その出版記念イベントとして南洋堂書店で収録をおこないました。今日から4部構成で配信します。第1部は今回の主に出版の経緯、本著書の文章構成から本を読むということについて話し合っています。時代の変化で以前と比べ本を読むことが少なくなっています。本を読むことの重要性など考える内容になっています。(都築和義)


・出演者プロフィール
渡辺衿奈(わたなべ・えりな)
武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻3年。

長谷川朱美(はせがわ・あけみ)
1989年生まれ。椙山女学園大学生活科学部4年。趣味...海外ドラマ、映画。

都築和義(つづき・かずよし)
1987年生まれ。国士舘大学大学院南研究室修士1年。趣味...旅行、野球観戦。

天内大樹(あまない・だいき)
建築系ラジオパートナー。

彦坂尚嘉(ひこさか・なおよし)
建築系ラジオパートナー。

五十嵐太郎(いがらし・たろう)
建築系ラジオコアメンバー。

南泰裕(みなみ・やすひろ)
建築系ラジオコアメンバー。

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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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