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2017-08

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《ひこさか Light & Heavyアート塾》パフォーマンス授業の記録映像 - 2013.06.07 Fri

少しやり過ぎですが、昨日の《ひこさか Light & Heavyアート塾》のパフォーマンスの授業の記録映像をUpします。やり過ぎというのは、オープニングのタイトルと編集についてです。




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”大霊界”と東山魁夷 - 2013.05.16 Thu

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 《ライト-アート》の構造の研究を、鑑賞と実作の両方から進めてきていました。

 見ることは簡単なのですが、《ライト-アート》を制作するのは、やさしくはありません。昨晩、大発見をしました。その象徴的な《ライト-アート》の作家が東山魁夷です。ここに集めた白い馬の絵のようなペンキ絵というのは、いわゆる死後の世界である “大霊界”を描いているのではないのか? 

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ルイージ・ルッソロの《超・高温プラズマ》 - 2013.03.26 Tue



 ルイージ・ルッソロです。イタリアの未来派の画家ですが、『騒音芸術』を主張した人です。なかなか良くて、面白いですね。たいしたものです。絵も良いので、後でUpします。


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出口王仁三郎展に見る《真性の理性》 - 2013.03.26 Tue

王仁三郎

鎌倉芸術館で開催されている出口王仁三郎展を、生須芳英さんに誘われて、昨日2度目を見て来ました。彼も2度目です。

何故に大日本帝国は2度にわたって、大本教に大弾圧を加え、しかも裁判では無罪にしたのか? 言い換えれば無罪の大本教を、なぜに理不尽に大破壊せざるを得なかったのか?


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ジュエルの高度な音響詩 - 2013.03.21 Thu



遅まきながらジュエルにはまりました。これは1995年のデビュー期のライブですが、表情の細部にわたってすばらしいです。

 ジュエル・キルヒャーは、アメリカ合衆国のシンガー・ソングライターです。本格的な音楽活動を始めた10代にはホームレスとしての極貧生活を選択して、路上ライブを展開して評価されるようになる。1994年にデビュー・アルバム『心のかけら』を発表。ビルボードチャートに最高4位、2年に渡ってチャート・インし、アメリカだけで1200万枚を売り上げている。


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美術や芸術は学び得るのか?  - 2013.03.03 Sun

美術や芸術は学び得るのか?

書で言えば、王羲之はよく勉強しています。同様の事は絵画にも言えて、ピカソも、ゴッホも勉強して学習することで《超一流》の作品を作るようになっています。私から見ると学習することだけが、優れた美術を作り出しているように思えます。


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リチャード・セラの軽アート性 - 2013.03.02 Sat

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 母里 勤子さんが、次の様にかいています。「現代美術の事が、今ひとつ解釈できていなくて。昨夜、夫とリチャード・セラの話などをしながら・・・。夫のいう現代美術は、どうもジャンルのような?いえ違う・・、歴史の中での位置づけ?美術史に残る残らないではなく・・?」


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 - 2013.02.20 Wed

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 先ほども『反覆』という自著の、《くつがえす》という意味を書きました。
 最近痛切にいろいろな形で突きつけられるのは、自分の考えや、話が他人に伝わらないということです。誤解しかされなくなっている。被害妄想もたぶんにあるのでしょうが、自分の認識が、他人とは、簡単には共有されるものでは無くなってきた。自分の考えを整理するのに良いのはおしゃべりなのですが、おしゃべりもうるさがられるようになってきて、話し相手もいなくなった。



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会田誠「児童ポルノ」問題3 - 2013.02.11 Mon

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《会田誠「児童ポルノ」問題3》

国立国際美術館が購入した「 滝の絵」にしても、ベルギー象徴主義の画家レオン・フレデリックの「滝の絵」の模倣とも言うべきものです。

今日の眼からみるとレオン・フレデリックの作品自体が児童ポルノというべきものになっています。会田誠の『少女ポーズ大全少女ポーズ大全』(コスミック出版)にも、若い女性の性を売る《売春》的な商業主義があって嫌な気持ちに私はなりました。


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《会田誠「児童ポルノ」問題1》 - 2013.02.11 Mon

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《会田誠「児童ポルノ」問題1》

東京新聞から電話がかかってきて、私は電話取材を1月30日に受けました。

会田誠の「人犬」という作品が、「残虐な児童ポルノ」「きわめて下劣な性差別であるとともに障がい者差別だ」と市民団体から抗議を受けていることに対して、彦坂はどう思うかという質問だったのです。


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鬼束ちひろにおける詩 - 2013.02.09 Sat



鬼束ちひろは、シンガーソングライターです。鬼束ちひろについて、詩および思想などを広く扱う芸術総合誌『ユリイカ』から20枚の原稿依頼を受けました。私が昔にブログで鬼束ちひろを書いていたのを編集者が読んでいてくれたのです。

詩については、立教大学大学院でも、来学期授業を作りました。美術家でしかない彦坂尚嘉が、何故に詩を教えるのか、不思議に思われる方も多いと思いますが、芸術というものに向き合えば、詩は重要な芸術なのです。《芸術オタク》としては美術というジャンルにとらわれずに文学とも向き合います。


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白隠展 - 2013.02.07 Thu

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白隠展を見てきました。渋谷の東急の文化村でやっています。

白隠は、多摩美術大学の恩師の斎藤義重先生がお好きでいらして教えられたのと、私の最初の大コレクターであった某氏(建さん)が好きで、40数年機会があるごとには見てきていたのです。しかし一度も回顧展はなかったし、日本美術史の中では評価されてこなかった美術家であり書家であったので、日本美術全集や、水墨画全集といったものにも無視されてきていて、画集もありませんでしたので、全貌というのは分からなかったのです。


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才能とアーティスト - 2013.02.06 Wed

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糸崎さんが《才能》について、少し難しい文章を書いておられる。

今日の「才能」という言葉は、カントの悪しき風化用語になっていて、何の努力も、何の学習もしないで、生まれたままの天性の自分の中にある傑出した能力だと思い込んでいる日本人がたくさんいる。若いアーティストの多くがそういうカントも読まないカント的な考えでいるように見えるのだが、それは単純に間違いで、ただの野蛮人にすぎない。日本には自称天才の野蛮主義のアーティストがごろごろいるのである。


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精神を鍛える事と美術を学ぶという事 - 2013.02.05 Tue

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目で見たイメージで作品をつくり、それを繰り返して行くと《想像界》だけの作品になります。美術を「イメージ・メイキング」と考えている人が多いのですが、それは間違いです。(添付した画像はダリです。ダリの作品は《想像界》だけのもので、《第8次元 信仰領域》です。良いと思う人には良いと思える作品ですが、レベルは極めて低いのです。)


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《ひこさか Light & Heavyアート塾》の試運転の終わりと展望 - 2013.01.28 Mon

昨日、10回にわたる《ひこさか Light & Heavyアート塾》の試運転を終えました。

10回の授業自体は、想像以上に内容があって、自分で驚きました。

 が、同時に自分自身が一日13枚の作品制作を開始することが出来ました。5日で65枚の作品制作ですから、ハイピッチです。大きさはB4ですが、少なくとも紙であるのなら、もっと大きくは出来ます。キャンバスにすると下塗りを用意しなければなりませんが・・・

なんのことはない、自分の制作が重要なのだなと、言われそうです。


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■古さについて■ - 2013.01.28 Mon

■古さについて■
昨日の《ひこさか Light & Heavyアート塾》では、遠くから参加してくださった方がいました。その方の作品は良いのですが、古さがあります。しかし初期の学生時代の作品は、新しかったんのです。

新しい作品が最初にあって、古くなると、なおさら古くなります。美術作品の古く感じる、その古さというのは何であるのか?


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■色彩について■ - 2013.01.28 Mon

■色彩について■

絵を描くときにでも、立体でも良いのですが、色彩を使うときに、色彩のむずかしさというのがあります。

色彩論を学んでおく必要があるのですが、今日の日本の美術家で、色彩訓練をして、色彩論を学んでいる人が少なくなっています。


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製品と精神/精神分析学の成果として - 2013.01.27 Sun

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 絵画にしても、彫刻にしても、人間の精神が作り出しているものです。

「精神」という言葉をみるだけで嫌になる人が多いと思います。ならば「イメージ」と言ったら良いとでもいうのでしょうか? 今日は精神は消えて、「イメージ」だけの世界になっているのでしょうか。


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■《魔術師》の有名人■ エリファス・レヴィとカルロス・カスタネダ - 2013.01.22 Tue

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■《魔術師》の有名人■

フランスの詩人のランボーとか、ボードレールとか、マラルメ、ブルトン、そしてバタイユに大きな影響を与えたのが、エリファス・レヴィという《魔術師》です。

レヴィの『高等魔術の教理と祭儀』という本は、近代ヨーロッパにおける魔術復興の古典でありました。

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奈良美智の変化/制作のペース - 2013.01.20 Sun

奈良美智と言えば、その制作数の多さで、同世代の作家の中でも驚きを与えてきた。何人かの作家がレジデンスなどで一緒に生活していて、その中での奈良美智の制作への集中と持続、その数の多さについて書いていた。


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人類史の中での文明の成立に見る「ちゃんとしている」ものの抑制性 - 2013.01.11 Fri

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 人類史の中での文明というもの成立が、人間の精神活動に複雑な事態を生み出していったのだろうと考えます。

 文明は一方で、シェルターとして、古代帝国の都市国家や、城塞都市は、大きな壁で危険を遮蔽して、安寧を人間に約束しました。先日は中国の西安に行って、西安というのは昔の長安ですが、そこに築かれている城壁を私は見ました。

こうした城壁も巨大建築も、そして美術作品も、すべて「ちゃんとしたもの」として古代文明は創ってきています。


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《ライト-アート》と《ヘビー・アート》/「ちゃんとしていない」作品の制作 - 2013.01.11 Fri

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《ライト-アート》と《ヘビー・アート》の作り分けと、並列を、かなり厳密にできました。

《ヘビー・アート》というのは、シリアス・アートであって、「ちゃんとしている」ことが重要な性格であります。

驚いたのは《ライト-アート》というのは、《きばらしアート》であって、つまり「ちゃんとしていない」ものなのですね。会田誠や篠原有司男のような作品は、「ちゃんとしていない」ということによって制作されている《ライト-アート》なのです。



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北大路魯山人の早すぎる《プラズマ》性 - 2012.12.30 Sun

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 この所、《プラズマ》という様態で私は騒いでしますが、彦坂尚嘉の特徴は、現在の最先端のコンテンポラリーアートの中で探すだけではなくて、古典の中で、《プラズマ》アートを探すという姿勢です。


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中原中也のデザイン詩 - 2012.12.16 Sun

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詩が好きなのですが、その範囲は素人のレベルであって、自分の好きな詩人しか読んできていません。建畠晢さんと詩の話をするのは好きなのは、圧倒的に私の知識を超えているからです。というわけで66歳なのですが、詩の勉強をしようとおもいましたが・・・しかしいつまで続く事やら・・・。

さて、中原中也です。



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第7回《ひこさか Light & Heavyアート塾》 - 2012.12.16 Sun

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今日の《ひこさか Light & Heavyアート塾》の7回目終わりました。楽しかったです。写真の中でもうれしそうに笑っていますね。今年はこれで最後になります。来年は1月12日からです。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

楽しかった理由は、日本の現在の《同調バイアス》の外部に出ることを、玉田俊雄さんらと意思一致できたからです。


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■会田 誠《巨大フジ隊員VSキングギドラ》1993年■  - 2012.12.15 Sat

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■会田 誠《巨大フジ隊員VSキングギドラ》1993年■

この会田の作品について、軽く書きたい。これは芸術ではないだけではなくて、ライト・アートでもない。ライト・アートではないということは、現在の日本では重要な事です。会田誠の仕事を理解する一つの鍵があります。

では何なのか? これはピンク映画というような意味でのピンク画である。ポルノではないし、猥褻で罰せられるほどのものではない。

これは良い作品なのだろうか。確かに大きいけれども《駄作》である。大きな駄作! それも会田誠さんが主張するものである。

彦坂尚嘉の芸術分析を、軽くすると、この作品は《第6次元 自然領域》の《想像界》だけしか無い作品である。芸術ではなくて、デザインである。


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会田誠/天才でごめんなさい展 - 2012.12.13 Thu

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 会田誠さんの、美術というのは世界を表面的に浅く見る浅薄な視線で制作して良いと言う考え方は、少なくとも伝統的な芸術の成立の根拠とは違います。わかりやすい例で言えば、レオナルド・ダ・ヴィンチも狩野元信も、そして雪舟も、決してのような浅い視点を根拠として美術作品を描いてこなかったのです。

 それもモダンアートになっても、セザンヌも、ピカソもモンドリアンも、ポロックも、靉光や井上長三郎も、麻生三郎も、浅い上っ面の視線を根拠としては、制作してきませんでした。

 それが変わったのは、いわゆる《根拠無き熱狂》が世界を覆うようになってからです。今日の私たちの世界は、《根拠無き熱狂》を基盤にした、浅い認識でできているシャボン玉の表面に写るかのような《象徴界》だけの幻の世界になったのです。その意味で、会田誠さんは傑出していたのです。実際に、教養の無い、無知無能な観客が増えたのです。

 しかし実際の作品を見ると、確かに凄い数のお客さんを集めている大展覧会ですが、根本的な疑問を感じます。もしも、会田誠さんが言うように、美術というのは、それほどにくだらない浅い視点で作るべきものなのならば、私たちは、美術を放棄して、犬の糞と一緒に、ピンクフラミンゴに食わせてしまっても良いのでは無いでしょうか。

 どうも違うように思えてなりません。実際に社会も世界も、会田さんが主張するような軽薄で粗悪で、バカなものが多いにしても、それだけでは無いのです。もっとマシなものがあるので有って、世界は会田さんが主張する粗悪な安物だけで埋め尽くされているわけではありません。もっとマシな小さなレストランもあるのです。


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シャルダンにおける2種類の芸術 - 2012.11.28 Wed

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シャルダン展は今開かれていて、すばらしい展覧会です。シャルダンは18世紀のフランスのロココ時代の画家なのですが、しかしその中で驚異的な画業を残している。その作品は2つのタイプなのです。                                                        この2つが、一つはアドルノが批判する軽音楽という意味での軽アートとしてのライト・ペインティング=軽-絵画と、もう一つはヘビー・ペインティング=重-絵画とも言うべき《真性の芸術》作品なのです。


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彦坂尚嘉の5つのブログのdown - 2012.11.24 Sat

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彦坂尚嘉の5つのブログ記事の大半を、本日2012年11月20日の夜に、非公開にしました。

2007年02月16日の 00時23分に、ドローイング日記としてスタートした『彦坂尚嘉の《第41次元》アート』から『《第6400》次元アート』までの5本が、本日の段階で、5つのブログを合わせて記事数: 513 で、累計読者数: 974万7982人ということでした。

延べ人数とは言え975万というのは日本の人口の1/13という数字でした。日本人13人に1人という延べ975万人の読者に読んでいただいたことに深く感謝する次第です。


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ヨルグ・ピーリンガーの《詩》 - 2012.11.11 Sun



音響詩フェスティバルの中で、私が一番好きだったのはヨルグ・ピーリンガーでした。1974年生まれ。オーストリアの詩人です。多くの日本人は、こうしたコンピューターを使った作品を好きでは無いでしょうが、私には、これが《詩》に見えるのです。《原詩》《詩》《反詩》《非詩》《無詩》という《詩》の概念梯子があります。高温プラズマ時代の《詩》作品なのです。



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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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