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2012-09

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 - 2012.09.29 Sat

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 今日は立教大学大学院の後期の授業が始まって、最初の授業は芸術社会学のテキストを使って始めたのですが、社会の定義というか、学問的設定で、学生から質問が出て、議論になりました。

 芸術と社会の関係といった視点で、芸術社会学を措定したときに、社会の外部というものが存在するか否かという議論でした。

 学生は大学院と言うこともあって優秀で、社会学の視点では、社会の外部というのは無いというのです。


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落札ありがとうございます - 2012.09.29 Sat

落札ありがとうございます

第128回と第129回気体分子オークションにて、合計3点落札していただきました。ありがとうございます!


星の呼鈴


作品名:『星の呼鈴』
Artist:坂田真奈美 sakata manami
シートサイズ: h 21.0 × w 29.7cm
イメージサイズ: h 18.6 × w 25.7.cm
素材:インクジェットプリント(エプソン PX-5300)
   用紙:インクジェット対応和紙 
制作年:2012年
落札価格:3,300円


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文芸系の同人雑誌 - 2012.09.26 Wed

実は同人誌の文芸雑誌に、気体分子ギャラリーのメンバーが小説で参加するという無謀でばかげた計画が進行していて、その一人が生須芳英さんの小説です。若い美術家の二人が、なぜに美術作品ではなく小説作品を作るのか? 
 
 小説を書いた美術家というものは、過去にも何人もいるのです。その一人は草間弥生です。wikiによれば、単行本で出版されているものだけで14冊あります。その中で1984年の『クリストファー男娼窟』(角川書店)は、 第10回野性時代新人文学賞をとっていて、私も読みましたが、美術作品よりもレベルの高い芸術になっていました。
 
 赤瀬川源平も、尾辻克彦名義で小説を書いていますが、これもwikiでは20冊の単行本が出版されています。その中で1979年の「肌ざわり」が中央公論新人賞を受賞、さらに1981年の「父が消えた」で、第84回芥川賞を受賞、さらに1983年、「雪野」で野間文芸新人賞を受賞しています。この中で私が読んだのは芥川賞の「父が消えた」だけですが、この時期の現代美術家のものの見方は出ていましたが、しかし文学としては、おもしろくはなかったです。
 
 あと、思い出すのは野見山 暁治の「パリ・キュリイ病院」です。これは1979年に再刊を筑摩書房がしていて、驚いて読んでいます。小説というよりは実録ものですが感銘を受けました。野見山 暁治の表現としては、絵画よりも小説の方が格は上だと思いました。
 
 近代の純粋主義では、美術家が小説を書くことなど不純であって、禁止されていたことなのですが、本来、美術家は実は多くの画論を書き、文章を書いてきたことは、実は明治以前からあったのです。その中には、小説や、詩も含まれるのであって、たとえば大正時代の新興芸術の旗手であった神原 泰は詩を書き、同じく村山知義は、歴史時代小説『忍びの者』を書いて、映画化も、戯曲化、テレビ化もされ、現在も続く忍者ブームの先駆けとなりました。
 
 実は私は都立駒場高校の出身ですが文芸部にいました。多摩美術大学でも文芸部にいたのです。この文芸部には先輩とした柏原えつとむ、菅木志雄がいました。柏原えつとむは、童話を書いていて、講談社の童話賞を受賞して、絵本を何冊も出版しています。菅木志雄の詩は、私は読んでいます。
 
 というわけで、美術家と文学というのも、無縁ではないのです。
 『楽』という文芸同人誌に参加するのは、他に栃原比比奈、そして彦坂尚嘉です。私は、実は詩が好きで、だれも褒めてくれない詩を、間欠的に書いてきています。小説は書けないのですが、やけくそで、今回は人生最後の挑戦で書いています。

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米国、財政の断崖を懸念してスリム化する企業も - 2012.09.26 Wed

来年の1月に起きるとされているアメリカの経済破綻である《財政の断崖》の記事です。
すでにアメリカは、破綻を前提とした準備に動いているようです。来年は時代が大きく変わるのだろうと思います。このアメリカの財政破綻は、世界中に大きな変動を与えそうです。特に、中国や、日本には影響は大きいのかもしれません。


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第54回「ラカンと美術読書会」のご案内 - 2012.09.21 Fri

皆様

ラカンと美術読書会連絡係りの加藤 力と申します。
ご案内させていただきます。
暫くお休みしておりましたが、ラカンと美術読書会を再開させて頂きます。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第54回「ラカンと美術読書会」のご案内

日時9月28日(金)18時30分 ~ 2時間程度
場所 立教大学(池袋) 6号館 6106研究室

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ラカンと美術読書会」とは下記の2人が共催する読書会です。

彦坂尚嘉(日本ラカン協会幹事、立教大学大学院特任教授、日本建築学会会員、美術家)
武田友孝(元・東京スタデオ、インデペンデント・キュレーター)

ラカン『無意識の形成物〈下〉』と、
月代わりで選出される美術本の読書会です。

2007年8月より月一回のペースで開かれています。
ごくごく初歩的な読書会で何方でも参加できます。
どうぞお気軽にご参加下さい。

テキスト
◎ラカンは『無意識の形成物〈下〉』 (岩波書店)

●美術は『南蛮美術の光と影』(神戸市立博物館)
   

  参加費 無料(コピー代のみ実費で頂きたくお願いいたします)
テキストは特に準備なさらなくても、こちらでコピーを用意いたします。

※ 研究会は夕食時に重なりますので、
  各自はあらかじめ軽食や飲み物を 
  適当に用意して来て頂ければ幸いです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
立教大学への一番楽な道

池袋駅西口方面へ
西口の階段は登らずに、
地下商店街の通路を歩きC3出口から立教通りへ
駅から歩いて行くと、左手に立教大学の正面のツタの生えたたてものの
正門が見えます。
右手にも、立教大学の門があります。
それを通り過ぎて、最初の小さな道を右に曲がると、
左手に6号館の建物の門があります。
建物に入ると守衛の部屋があるので彦坂の所に行くと言って下さい。
研究室は6号館の6106です。

分からなければ、彦坂の携帯に電話して下さい。
090-1040-1445
研究室の電話
03-3985-6106

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
詳しい行き方は以下よりお願いします
立教大学のサイト
http://www.rikkyo.ac.jp/
一番上のバーに交通アクセスがあります。

ページ中程に池袋キャンバスへの道順が、あります。
http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html

キャンバスマップがあります。
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/index.html
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
申込・問合せ先:加藤 力(美術家、臨床美術士)
           E-mail:sp5g7d99@axel.ocn.ne.jp          
           FAX:0467-48-5667
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桃太郎 海の神兵  - 2012.09.21 Fri

桃太郎 海の神兵

昭和19年、海軍後援のアニメーション桃太郎 海の神兵 がすばらしいです。ここには《原-アニメーション》があって、そして《原芸術》《芸術》《反芸術》《非芸術》《無芸術》の概念梯子があります。大変な名作です。これが正統でまともな芸術であるということを、再評価しなければなりません。見ていると、いちいちすごいです。すごい! すごい! これが戦争末期に作られていることもすごい!



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第129回気体分子オークション・坂田真奈美個展 - 2012.09.19 Wed

第129回気体分子オークション・坂田真奈美個展


新鮮な花粉


作品名:『新鮮な花粉』
Artist:坂田真奈美 sakata manami
シートサイズ: h 21.0 × w 29.7cm
イメージサイズ: h 18.6 × w 25.7.cm
素材:インクジェットプリント(エプソン PX-5300)
   用紙:インクジェット対応和紙 
制作年:2012年
開始日時/終了日時 2012年9月19日(水曜日)21:00 ~ 9月25日(火曜日)21:00
最低入札価格:2,500円(額装別)
即決価格:8,000円


 坂田真奈美さん自身は、19歳で武蔵野美術大学大学油彩科2年という若いアーティストである。まだ完全な大人にはなっていないので、自我そのものが、大人なるイニシエーションを経てどのように変わるのかは分からないのです。この時期の年齢の作品は《超次元》〜《第163万8400次元》という重層性を持っている作品があるのです。さらに《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》《α》《β》《γ》などのリテラシーの多様性もある。低温プラズマの様態もあって、すばらしいのです。
 が、しかし同時に未熟性は抜けがたくある。《アンライプアート》と言うべきものです。
 ですから、彼女の将来性は未知です。その未知性をおもしろいと思ってくださるかどうかです。
 値段も一枚一枚彦坂尚嘉の言語判定法でつけています。値段が芸術性に連動している分けではありません。値段は値段で判定していきましたので、ご参考にしてください。



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トゥー・チェインズ - 2012.09.15 Sat

カニエ・ウエストのレーベルG.O.O.D.ミュージックの所属アーティストである2チェインズのプロモーション・ビデオがもの凄いです! 

猥褻と受け取る人もいるかもしれない性的表現と、スラムの黒人の底抜けの汚さ、不潔さ、こうしたことが多くの日本人の趣味には合わないと思いますが、芸術性は異様に高くて、私は1963年のフェリーニの『8 1/2』を思い出しました。

全く別のものではありますが、片方が白人の世界の倒錯した祝祭であるとすれば、カニエ・ウエストも出演しているこのP.V.は、黒人スラムの崩壊した倒錯の祝祭の幻覚世界です。

カメラも展開も、一つ一つのアイディアの密度の高さと、次から次へと打ち込まれる弾丸のような断絶した連続性は、驚嘆する以外にはありません。日本にはあり得ない、高度な今日の芸術の頂点性を、たかがしれたプロモーション・ビデオが示しているのです。凄い!



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トゥー・チェインズ - 2012.09.15 Sat

トゥー・チェインズがソロで登場したのが昨年の2011年。黒人的過ぎて、嫌いな日本人が多いかもしれません。

アメリカでは経済誌Forbesにまで取材されるなど、破竹の勢いを見せる長いドレッド・ヘアがトレードマークの米アトランタ出身のラッパーです。

さて、そのプロモーション・ビデオが、また凄い。彦坂尚嘉が良いと言うと、かなり我田引水になるのですが、その絵の具の流れの表現の乱用は、彦坂尚嘉の作品にも1970年のFLOOR EVENT以来、最近の南相馬の仮設住宅集会場の壁画(4メートル×40メートル)まであるのです。

というわけで彦坂が大好きというトゥー・チェインズの美しすぎる『ノーライ/無嘘』です。ここには日本の原発は絶対安全と言った日本的な大乗仏教的な方便の嘘の世界は無い。黒人的な真実がある? みんなそうは思わないでしょうが・・・


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カニエ・ウエスト - 2012.09.15 Sat

カニーウエスト

カニエ・ウエストの新譜アルバム9月18日発売のCDジャケットです。美しい白いレリーフが目を引きます。従来の黒人音楽と違う印象ですね。
カニエ・ウエストの新譜9月6日発売のシングルです。発売されたばかりで、プロモーション・ビデオの画像もないし、ヘビーなラップなので、まあ、お好きでは無い方が多いと思いますが、音楽的水準では最高峰のものの一つです。アメリカの音楽界でもカニエ・ウエストの評価は高いもので、2005年の米タイム誌「今日最も影響力の強い100人」の一人に選定されています。48回グラミー賞ではアーティスト、ソングライター、プロデューサーとして合計8部門にノミネーションし、3部門を受賞していて、トップのアーティストです。しかし日本では受け入れられにくい表現かもしれません。とは言っても2007年には日本のテレビ番組『ミュージックステーション』にもゲスト出演していますし、村上隆が、同年の3枚目のアルバムのジャケットをデザインしています。カニエ・ウエストはシカゴ美術大学出身で、美術的な才能も高くて、今回も美しいCDジャケットを使っています。

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旅行 - 2012.09.15 Sat

9月10日にたって、14日まで、名古屋に行く旅行をしていて、更新ができずに失礼いたしました。コンピューターを持って行けなくて、後悔しました。

11日には静岡市美術館に行って、12日には、ヤマザキマザック美術館、13日には愛知県立美術館、豊田市美術館、14日は瀬戸市陶磁器資料館を見てきました。

少しまじめな記事を書きたいと思いながら、遅れてきています。


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ビヨンセのPV - 2012.09.09 Sun

hana さんから、次の様なご質問を受けた。

いつもブログ更新ありがとうございます。いつも拝見してます。
2012/4/5の記事では笠置シヅ子さんは≪特上≫でしたが、なにが変わりましたでしょうか?


上記のご質問の意味が分からなかったのだが、
いくつものYouTube画像がリンクを切られているのがたくさんあって、今、対策を考えはじめています。
ご質問の笠置シズコのものは、YouTube画像は生きていて、≪特上≫は確認しました。



上記、ビヨンセのPVがかっこよくて、毎日聞いてます。彦坂さんの意見を伺えれば非常に嬉しいです。




了解しました。私見を書かせていただきます。

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気仙沼市街地に押し寄せる津波 - YouTube - 2012.09.05 Wed



 気仙沼市の市街地を襲う津波の様子を捉えた映像です。

 雪が降り始め第2波がくるまでの悲哀に満ちた美しい動画記録です。41分と長いです。退屈ですが、しかし延々と待たされて破局がくるその時間の長さを見せてくれる良い記録です。




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細胞増殖因子「FGFC」は高線量の放射線被ばくに対して有効 - 産総研など - 2012.09.04 Tue


放射線被ばくによる障害の予防・治療に効果があると見られる有効な薬剤が、作られたようです。少し前進です。


細胞増殖因子「FGFC」は高線量の放射線被ばくに対して有効 - 産総研など
マイナビニュース 9月4日(火)18時10分配信

拡大写真
(写真:マイナビニュース)
産業技術総合研究所(産総研)は、放射線医学総合研究所(NIRS)の協力を得て、高線量の放射線被ばくによる障害の予防・治療に効果があると見られる新たな細胞増殖因子「FGFC」を創製し、マウスによる実験で、事前投与の方がより有効だが、事後投与でも生存日数が延長されることが確認され、致命的な放射線障害に対する予防・治療として有効である可能性が示されたと発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120904-00000052-mycomj-sci&1346749804

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低俗音楽研究会3/8【ニルヴァーナ】 - 2012.09.04 Tue

低俗音楽研究会3/8です。
 
 ニルヴァーナです。
 
 1991年ソヴィエトの崩壊する年にメジャーレーベル:ゲフィン・レコードから『ネヴァーマインド』で出現したニルヴァーナは、新しい時代の始まることを告知する《驚愕》でありました。



 その音楽性は、1980年代の既聴感にあふれる音楽に飽き飽きしていた人間にとって救いだったのです。アメリカでは1000万枚を超えるダイアモンド・ディスクに認定されるヒットとなりビルボードで第1位になったのです。日本のコンビニでも、どこでも「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」が繰り返し流れた状況は信じがたいものでありました。全世界で3000万枚を売り上げたのです。




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低俗音楽研究会の2/8 - 2012.09.03 Mon

低俗音楽研究会の2/8です。

 今度は日本の笠置シヅ子です。1914(大正3)年生まれで、1985(昭和60)年に亡くなっています。1933(大正8)年にデビューして、服部良一と出会ってジャズ歌手として台頭する。

 激しく踊り歌う派手な身振りで踊り、警視庁ににらまれ、劇場への出演を禁じられマイクの周辺の1メートル前後の範囲内で歌うことを強要されるなどの弾圧を受ける。







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 - 2012.09.01 Sat

内田樹
内田樹(たつる)さんの本です。宣伝文句は次の様なものです。
 「なぜ日本の子どもたちは勉強をしなくなったのか。だれもが目を背けたいこの事実を、真っ向から受け止めて、鮮やかに解き明かす怪書」。
 美術の世界でも、実は美術の勉強をしなくなってきています。

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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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