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2013-02

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クォーク・グルーオン・プラズマ - 2013.02.28 Thu

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 宇宙生成のビックバンの研究が、ずいぶん進んでいます。


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ドイツで隕石動画がブロックされている理由 - 2013.02.25 Mon



岡山市の能勢伊勢雄さんから、いただいた情報です。
ドイツではYouTube動画がブロックされていて、見られない状態が出現しているようです。
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WIREDの記事です。
ドイツで隕石動画がブロックされている理由


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 - 2013.02.23 Sat

彦坂写真ラカン読書会2013222-ブログ

第58回「ラカンと美術読書会」が無事に終わりました。

まあ、根気ですね。

今日の所は強迫神経症のところで、めずらしく分かりやすい記述があって、強迫神経症の患者は許可を求めているというのですね。しかしアートの作品を作るというのは、誰の許可も得ないままに、そのくせ善意によるシェアの思いを込めて見も知らない他者に向けて作って発信していくものなのですね。許可を求めるのはマズイですね。
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十三人の刺客 - 2013.02.23 Sat



 ラカンの読書会を終わって帰ってから、愚かにも『13人の刺客』の三池崇史の監督のリメイク版を最後まで一気に見てしまいました。



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石井紘基事件の顛末 - 2013.02.22 Fri



石井紘基という政治家を暗殺した勢力があることは確かなのですね。

政治だけではなくて、日本の社会そのものが利権集団な分けであって、だからこそ自由にしゃべることが出来ないのですね。


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Plasmanoise:無言の石改作 - 2013.02.22 Fri

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Plasmanoise:無言の石改作


最初に上げたものが、音質が下がって気になって、もっと音の抜けのあるものに改作しました。
同じ音響詩にガレージバンドで音楽を付けているものなので、改作は出来るのですが、手間と工夫がいります。勉強にはなりました。
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全クリエイターの創作活動と世界進出を支援する本格映像制作スタジオ「YouTube Space Tokyo」がオープン! - 2013.02.21 Thu



これは凄いですね。私もYouTube動画を724本もアップしているという作業をしていますが、さすがに自分でその本数に驚いてしまって、レベルを上げることを考え出して、最近は制作が滞っています。


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 - 2013.02.20 Wed

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 先ほども『反覆』という自著の、《くつがえす》という意味を書きました。
 最近痛切にいろいろな形で突きつけられるのは、自分の考えや、話が他人に伝わらないということです。誤解しかされなくなっている。被害妄想もたぶんにあるのでしょうが、自分の認識が、他人とは、簡単には共有されるものでは無くなってきた。自分の考えを整理するのに良いのはおしゃべりなのですが、おしゃべりもうるさがられるようになってきて、話し相手もいなくなった。



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《第8次元 信仰領域》について - 2013.02.19 Tue

《第8次元 信仰領域》について、しばらく書いていきます。
前に予告した具体的な克服の問題を含めて、毎日少しずつ書ければと思います。
今日は手始めで少しです。

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 - 2013.02.19 Tue

反覆・新興芸術の位相72**

私の最初の本が『反覆/新興芸術の位相』(田畑書店1974年)というものです。これがAmazonの古書で、10万円の値段で出ていると聞いて驚いて見てみました。この本は一昨年、国立国際美術館で購入していただいたのですが、そのとき値段の鑑定書が必要と言われて苦労しました。古書協同組合とかに当たらざるを得なかったからです。国立国際美術館では、こんなに高い値段では買っていただいていないですが、それでも数万でしたので、申し訳なく思います。


反覆

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作品制作する彦坂Facebookプラクティス27日目 - 2013.02.19 Tue

作品制作する彦坂Facebookプラクティス27日目・総計351点

19点制作しましたが、《ライト-アート》は作れませんでした。もっとも非常に簡単に見える作品なので、《ライト-アート》だと多くの人は見るものであると思います。

Facebookで、ダイエットをしたり、筋肉トレーニングをしたりしていますが、この一月ほど、作品を1日13点ほど作っています。その今日の分の報告です。
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「日本」の終わり―「日本型社会主義」との決別  - 2013.02.18 Mon


 この本は1998年に書かれたものです。
 この手の予言の本としては、『日本の自殺』が1975年で、傑出して早いです。ですから『「日本」の終わり』は、特にすぐれているものではないのです。
 


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アジア人初!松崎しげる、仏アルルで熱唱ライブ - 2013.02.18 Mon



松崎しげるのボラーレは、プラズマ化はしていないにしろ、それでも4界あって《超次元》〜《第163万8400次元》ある重層的なもので、日本人歌手としては、大変に立派です!
ジプシー・キングスは私は好きではありませんでしたが、しかし松崎しげるをフューチャーするチコ・ブーチキーも立派だと思います。

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アジア人初!松崎しげる、仏アルルで熱唱ライブ
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サンケイスポーツ 2月18日(月)5時0分配信

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シュメール文明の謎 - 2013.02.18 Mon



 人類史を追いかけていると、非常に不思議な現象があって、宇宙人が人類に数学を教えたのではないかと、私のような美術家の素人でも思わざるような事態があります。


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第58回「ラカンと美術読書会」のご案内 - 2013.02.17 Sun

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第58回「ラカンと美術読書会」のご案内
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私は1979年からラカン系の精神分析を読んで来ています。精神分析を読むと言うことは、私の精神が病んでいて失調を来していたからです。この頃の私の脳天気な顔を見ると、少しはまともそうには見えますが、そんなことは無くて、あいかわらず、どうしようもない人間であり続けています。あり続けることで、透徹はしてきています。

さて、ラカンを読んでいると、分かることは、難しい。何を言っているのか分からないと言うことです。解説書で読むラカン理論は、簡単に言えば、嘘です。それはラカンの解説書に限らず、あらゆる分かりやすい解説書は、嘘です。


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<訃報>東条由布子さん73歳=東条英機元首相の孫 - 2013.02.17 Sun

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 東条英機元首相の孫であった東条由布子さんが亡くなられた。保守の論客で日本という国に対して『凛として愛する国に』と主張なさっていた。

 つまり美術評論家の椹木野衣が日本を『悪い場所』と主張したのと、正反対に位置した論客であった。保守論客と言っても様態は《固体》ではなくて《気体》化した人格の持ち主でポロックの絵のような方だった。それは東條英機に対しても「祖父は敗戦の責任があるのだから、その責任を取って死刑になるのは当然」という発言をする姿勢からも伺える。幼少時は祖父が英機というだけで教師ぐるみのいじめを受けたという人物で、その苦労のせいか《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》の4界があって、《超次元》〜《第163万8400次元》ある重層的な人物であられた。

 原爆投下については「ナチスのユダヤ人虐殺と全く同じ次元の野蛮な行為」と述べ、一貫して大量の一般人を虐殺したアメリカを批判していたが、まったく私は同感の思いで、評価できる。謹んで、ご冥福をお祈り致します。合掌。


<訃報>東条由布子さん73歳=東条英機元首相の孫
毎日新聞 2月15日(金)2時30分配信



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北朝鮮初のオリジナルロック曲「Murumpyo (Question mark)」 - 2013.02.17 Sun



北朝鮮の少女たちにロックの演奏を教えに日本のミュージッシャン:爆風スランプのドラマーであるファンキー末吉さんが、2007年から北朝鮮の「平壌6月9日高等中学校・軽音楽部」に行ったのです。

その成果がこの演奏です。彼女たちが演奏する北朝鮮初のロックナンバー「ムルンピョ」(クエスチョンマーク)。この音楽には《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》の4界があって《ヘビー・アート》になっています。一流の音です。《第1次元 社会的理性領域〜第6400次元》まであって、非常に感動性のある美しい音楽。


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 - 2013.02.15 Fri

彦坂尚嘉 PWP8(森)1978年


私の作品で1978年に美術手帖の表紙になった作品です。これは教科書に掲載されました。それはまだ忘れられていなくて、今も京都造形芸術大学の通信教育部「芸術史講義」の書籍教材に掲載許可を求められています。

しかし私のこうした作品・・・ウッドペインティングが正統に認められたという意識は、実は私は受けていません。多くの人が「彦坂さんの作品は難しいわね」と言います。《ヘビー・アート》であったので、多くの人の理解を得るためには《ライト-アート》の制作が必要であったのですが、ようやく今になってそのことが理解できるようになりました。

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第58回「ラカンと美術読書会」のご案内 - 2013.02.15 Fri

私は1979年からラカン系の精神分析を読んで来ています。精神分析を読むと言うことは、私の精神が病んでいて失調を来していたからです。この頃の私の脳天気な顔を見ると、少しはまともそうには見えますが、そんなことは無くて、あいかわらず、どうしようもない人間であり続けています。あり続けることで、透徹はしてきています。

さて、ラカンを読んでいると、分かることは、難しい。何を言っているのか分からないと言うことです。解説書で読むラカン理論は、簡単に言えば、嘘です。それはラカンの解説書に限らず、あらゆる分かりやすい解説書は、嘘です。

そんなに難しいジャック・ラカンを何のために読んでいるのかと言えば、仏教の経典と同様で、御利益があるからです。何の御利益があるかと言えば、難しい哲学者や思想家は、極めてむずかしいと言うことが分かることです。誰にも理解できないものが、この世界には存在していて、それが人間の本質であり、真理であることです。理解することの不可能性というのは、重要な事なのです。

この読書会で読みつないできた『無意識の形成物』が〈下〉巻に来て、後半年くらいで読み終わりそうになって来ています。凄い! 

読書会に参加する方は、最盛期には30人近くになりましたが、難しいので、さすがに減ってきています。それは私に対する失望も大きくあると思いますが、しかし人生を生きるのは難しいのであって、何か簡単な答えがあるわけでは無いのです。どれほどに参加者が減っても、最後まで読み続けます。そういう簡単なことをしたいと思います。


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 - 2013.02.15 Fri

作家というのは、初期にかならず良い作品を作っています。それが団体展にあるような《第8次元 信仰領域》以下のつまらない作品に転落していきます。

作品というのは、その作家の精神によって作られています。何故に作品がつまらなくなるのかと言いますと、自己模倣に入るからです。自己模倣には、新しさがないのです。そうすると《第8次元 信仰領域》の作品になります。ここでは、良いと思っている人には良く見えて、そう思わない人にはつまらなく見える領域です。

ですから作家本人は、実は自己模倣の中で満足しているし、良いと思っているのです。つまり作家自身では、こうした自己満足からは、なかなか抜け出せません。日本にはこうした例が多いいのです。日本だけでは無くて、世界中に蔓延している人間の生きる罠なのです。

作家は、《第8次元 信仰領域》で満足できれば幸せです。アメリカの共和党と共和党支持者は、《第8次元 信仰領域》の世界にはまり込んでいます。ですから非常に一般性のある心理状態です。これから脱出しない限り創造的な芸術作品を作り得ないのですが、それはそう望むアーティストだけの問題であって、大多数は共和党なるものを生きることが幸せを生きることなのです。

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北朝鮮に「相応の措置」…国連安保理が談話発表 - 2013.02.13 Wed

2010年代のこの東アジアの軍事的な緊張の高まりは凄いですね。
アジアに盲腸のように残った共産主義国のありようは、北朝鮮にしても中国にしても、極めて危険なものですね。軍事的冒険主義を孕みすぎている。



北朝鮮に「相応の措置」…国連安保理が談話発表
読売新聞 2月13日(水)1時28分配信


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イランで活動禁止、パナヒ監督作品上映 ベルリン映画祭 - 2013.02.13 Wed



ジャファール・パナヒ監督はすばらしい。芸術の根底には、こうした面を持っている。
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イランで活動禁止、パナヒ監督作品上映 ベルリン映画祭
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朝日新聞デジタル 2月13日(水)0時0分配信


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会田誠「児童ポルノ」問題3 - 2013.02.11 Mon

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《会田誠「児童ポルノ」問題3》

国立国際美術館が購入した「 滝の絵」にしても、ベルギー象徴主義の画家レオン・フレデリックの「滝の絵」の模倣とも言うべきものです。

今日の眼からみるとレオン・フレデリックの作品自体が児童ポルノというべきものになっています。会田誠の『少女ポーズ大全少女ポーズ大全』(コスミック出版)にも、若い女性の性を売る《売春》的な商業主義があって嫌な気持ちに私はなりました。


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会田誠「児童ポルノ」問題2 - 2013.02.11 Mon

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《会田誠「児童ポルノ」問題2》

会田誠の「人犬」という作品が、「残虐な児童ポルノ」で、「きわめて下劣な性差別であるとともに障がい者差別だ」と市民団体から抗議を受けているのですが、この「人犬」は、永井豪のバイオレンス・ジャックの「人犬」を下敷きにしているもので、盗作か模倣であって、まったく芸術家としてのオリジナリティに欠けているものです。逆に言えば、独創性を欠いているが故に、極めてポスト・モダン的な作家が、会田誠であると言えます。


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《会田誠「児童ポルノ」問題1》 - 2013.02.11 Mon

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《会田誠「児童ポルノ」問題1》

東京新聞から電話がかかってきて、私は電話取材を1月30日に受けました。

会田誠の「人犬」という作品が、「残虐な児童ポルノ」「きわめて下劣な性差別であるとともに障がい者差別だ」と市民団体から抗議を受けていることに対して、彦坂はどう思うかという質問だったのです。


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ジョン・フルシアンテの高温プラズマ - 2013.02.10 Sun



絵も描くジョン・フルシアンテは、今日の高温プラズマ化した音楽の一つの頂点です。

「白いジミヘン」と言われて、ローリング・ストーン誌の2007年2月号では、ジョン・メイヤー、デレク・トラックスと共に「現代の三大ギタリスト」に選出されています。
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MARUOSA ACA - 文化 - 2013.02.10 Sun



これは一見したところ高温デジタル化しているように見えますが、違います。

《想像界》しかない単層の《ライト-アート》に過ぎなくて、気体化はしていますが、高温デジタル化はしていません。そして何よりもこれはデザインであって、《真性の芸術》ではありません。何よりも《原-音楽》も《音楽》もなくて、《反-音楽》なのです。
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『SP 警視庁警備部警護課第四係』サウンドトラック - 2013.02.10 Sun



フジテレビ系の連続テレビドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』の音楽は、高温プラズマ化しています。日本のテレビドラマや音楽の様態が、進化していることは涙が出るほどにうれしいです。
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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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