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2013-06

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新しいブログへの移行 - 2013.06.21 Fri

新しいブログへの移行します。下記です。

http://41jigen.blog12.fc2.com/blog-entry-708.html

有料ブログで契約の残っている方は、次のブログで引き継ぎますので、ご連絡ください。新しいブログのコメント欄に書くか、Facebookの彦坂尚嘉のところにご連絡ください。





















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彦坂尚嘉個展 第175回気体分子ギャラリー『月水金オークション』 - 2013.06.18 Tue

彦坂尚嘉個展
第175回気体分子ギャラリー『月水金オークション』



s-hiko130226#01


今週も少し前の作品ですが、彦阪尚嘉が2013年2月26日に制作した作品から、7点を選びました。

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栃原比比奈個展 第174回気体分子ギャラリー『月水金オークション』 - 2013.06.15 Sat

栃原比比奈展
第174回気体分子ギャラリー『月水金オークション』



s-ALAN#50b


栃原比比奈の酒瓶のシリーズの未出品4点と再出品2点です。今日の絵画が漫画的なるものになってしまっているのは、手で描くという基本の復権を内包せざるを得ないからと言えます。写真やコンピューターによる画像制作とは別に、手によるもっとも原初的な表現を再考するのです。

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英二MaruyamaJames仙吉展 第173回気体分子ギャラリー『月水金オークション』 - 2013.06.13 Thu

英二MaruyamaJames仙吉展
第173回気体分子ギャラリー『月水金オークション』




s-R9996068b.jpg

英二MaruyamaJames仙吉というユニットによる「路上ネイチャーDEATH」シリーズの第四弾です。
なによりも、このシリーズの数をつくっておこうという気持ちで、制作しました。観客にとっては退屈でも、40枚は作りたいと思っています。

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彦坂尚嘉個展 第172回気体分子ギャラリー『月水金オークション』 - 2013.06.11 Tue

彦坂尚嘉個展
第172回気体分子ギャラリー『月水金オークション』



s-130203_06.jpg


今週も、あいちトリエンナーレ出品作品の制作のため会津に来ておりまして、そこからオークションへの出品です。
少し前の作品ですが、彦阪尚嘉が2013年2月3日に制作した作品から、6点を選びました。

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裁かるるジャンヌ - 2013.06.07 Fri




大学院の授業で、無声映画の傑作を見て来ていますが、デンマークのカール・ドライヤー監督の『裁かるるジャンヌ』はすばらしいものです。

私は学生時代に見ていますが、それは不完全版でした。

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《ひこさか Light & Heavyアート塾》パフォーマンス授業の記録映像 - 2013.06.07 Fri

少しやり過ぎですが、昨日の《ひこさか Light & Heavyアート塾》のパフォーマンスの授業の記録映像をUpします。やり過ぎというのは、オープニングのタイトルと編集についてです。




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栃原比比奈個展 第171回気体分子ギャラリー『月水金オークション』 - 2013.06.07 Fri

栃原比比奈展
第171回気体分子ギャラリー『月水金オークション』



s-CCF20130530_00005B.jpg



栃原比比奈の原画の第2弾です。水彩で描かれていて、昨年の上海旅行の前に、その準備で描かれて、その後油彩になってシリーズ化されています。

作品としては高温プラズマ化しています。こうした様態変化を、私たちは重視します。それは新しさを示す重要な指標だからです。

もう一つ重要な事は、クオリティを《上中下》の視点の芸術分析することです。その中でこれらの作品は《特上》になっています。日本の現代美術/現代アートは《下》をもって、前衛であるかのような錯覚を持っているのですが、私たちはそれに対して懐疑的です。逆に《上》や《特上》であることを重視します。

さて、これらの水彩は、あくまでも原画ですので、マニアックな作品と言えます。決して商業主義的な意図で描かれたものではありません。

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非人称芸術連盟展 第170回気体分子ギャラリー『月水金オークション』 - 2013.06.05 Wed

非人称芸術連盟展
第170回気体分子ギャラリー『月水金オークション』



s-RIMG1495b.jpg

今回の作品は、基本は《1流》という基準を満たす作品にシフトしていこうという試みの最初です。
それは普通の日本語での「1流」という作品です。

こういう変化がなぜに起きるかと言えば、「超1流」とか、「41流」、「6400次元」「163万8400次元」という驚異的な拡大をして深さの探究をしてきた彦坂尚嘉の到達した結果なのです。

それはエジプトに代表される文明そのものを形成した《第1次元 社会的理性領域》の重要性を再認識させたからです。だから「1流の美術作品をつくろう」と言う普通で凡庸な結論に至ったのです。

そうした《1流》を意識的に自覚した最初の作品群の展示が今回の非人称芸術展です。つまり糸崎公朗が「1流の写真」を作っている。独創的で、きれいな写真だと思います。カメラのレンズの前に、老眼用の遠近両用レンズを付けて、2重焦点のカメラに改造して撮影しているのです。


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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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