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2017-04

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第124回気体分子オークション・糸崎公朗個展 日本マイクロシーベルト(2) - 2012.05.11 Fri

第124回気体分子オークション・糸崎公朗個展

「日本マイクロシーベルト(2)」


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作品名:『日本マイクロシーベルト / 2011年8月21日 須賀川市ムシテックワールド』【AU120511KI001】
Artist:糸崎公朗 Kimio Itozaki
シートサイズ: h 21.0 × w 29.7cm
イメージサイズ: h 19.8 × w 28.0cm
素材:インクジェットプリント(エプソン PX-5300)
   EPSON 写真用紙 光沢
制作年:2012年

開始日時/終了日時 2012年5月11日(金曜日)21:00 ~ 5月14日(月曜日)21:00
最低入札価格:2,500円(額装別)
即決価格:25,000円


芸術の理解がむずかしいのは、芸術が複雑だからです。

芸術が複雑である理由は、人間の精神が複雑で、さまざまな人間がいるからです。

この人間の複雑さを芸術分析すると、次の3つの極に整理することが出来ます。


オークションはこちらのサイトから入ってください。



    【続きは下記Read Moreをクリックしてください。】
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作品名:『日本マイクロシーベルト / 2011年6月4日 国分寺市武蔵国分寺公園』【AU120511KI002】
Artist:糸崎公朗 Kimio Itozaki
開始日時/終了日時 2012年5月11日(金曜日)21:00 ~ 5月14日(月曜日)21:00
最低入札価格:2,500円(額装別)
即決価格:25,000円





人間の複雑さを生む一つの要因が、《様態》です。つまり人間存在の新旧です。
古い人は、原始的な絶対零度、あるいは固体にいます。
気体分子ギャラリーのメンバーでも、中川晋介さんは固体です。ですから意識が凍結していて流れない。
動きが悪い。
はたして温度を上げて溶解できるのか?
興味深いです。

新しい人は、今日的なプラズマ状態にいます。
今回の糸崎公朗の作品はプラズマなので、古い人には分からないのです。
しかし逆に古い人はプラズマの音楽を聴くとか、プラズマの美術を見て暗記すると、新しくなってきます。


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作品名:『日本マイクロシーベルト / 2011年7月3日 葛飾区水元公園』【AU120511KI003】
Artist:糸崎公朗 Kimio Itozaki
開始日時/終了日時 2012年5月11日(金曜日)21:00 ~ 5月14日(月曜日)21:00
最低入札価格:2,500円(額装別)
即決価格:25,000円


3つの極の2番目が、精神領域です。
精神領域には、《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》と4つがあるのですが、
どの精神領域であるかによって、美術は違っています。
そして美術を見る人の好みも、この精神領域によって違うのです。

《想像界》だけの人にとっては、《象徴界》があると嫌なのです。
《象徴界》というのは、実は《想像界》を否定しているからです。
糸崎公朗さんは仏教徒なので、般若心経を読んでいますが、この教典は短いですが、《想像界》の全面否定を書いています。
というわけで、《想像界》だけしか精神領域の無い人には、糸崎公朗さんのこの日本マイクロシーベルトは嫌いな作品なのです。

糸崎公朗さんのこの日本マイクロシーベルトは、
《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》の4つすべてを持っている作品なのです。
今日では、この4つの精神領域をもっている日本人の数が少ないのです。
彦坂尚嘉の私的な推量ですが、日本人1000中に2人もいないのではないでしょうか?



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作品名:『日本マイクロシーベルト / 2011年10月23日 福島市本町』【AU120511KI004】
Artist:糸崎公朗 Kimio Itozaki
開始日時/終了日時 2012年5月11日(金曜日)21:00 ~ 5月14日(月曜日)21:00
最低入札価格:2,500円(額装別)
即決価格:25,000円



さて、3つめの極が、人間の空虚性との対決の仕方です。
一つのありようは、空しさを埋めようとして、実体的なものを求めるという精神性です。
自らの空しさを埋めるために、実体的な作品、エンターテイメント、エロ、麻薬を求める精神的な傾向です。
この人たちは、つまり芸術は分からないのです。

芸術というのは、人間が空虚な存在であることを認め、これを引き受ける大人の精神だからです。
今回の糸崎公朗の作品は、非実体的で、芸術になっています。




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作品名:『日本マイクロシーベルト / 2011年12月12日 奈良市奈良公園』【AU120511KI005】
Artist:糸崎公朗 Kimio Itozaki
開始日時/終了日時 2012年5月11日(金曜日)21:00 ~ 5月14日(月曜日)21:00
最低入札価格:2,500円(額装別)
即決価格:25,000円



彦坂尚嘉責任の[糸崎公朗の日本マイクロシーベルト]に対する言語判定法による芸術分析

1.基本的な性格


アヴァンギャルドな写真である。
伝統的な写真は無い。
クリエイティヴである。
情報量が2000ある。

鑑賞構造は《対話》《愛玩》《驚愕》がある。
《ハイアート》の写真である。。
《シリアス》な写真である。
《真性の芸術》である。


2,格付け

《サントーム》の眼で《超次元》~《第163万8400次元》の《真性の芸術》
《現 実 界》の眼で《超次元》~《第163万8400次元》の《真性の芸術》
《象 徴 界》の眼で《超次元》~《第163万8400次元》の《真性の芸術》
《想 像 界》の眼で《超次元》~《第163万8400次元》の《真性の芸術》

3,芸術概念の梯子

シニフィエ的な写真と、シニフィアン的写真の同時表示。

理性脳の写真と原始脳の写真の同時表示。

《透視画面》の写真である、


《原芸術》《芸術》《反芸術》《非芸術》《無芸術》、芸術の形骸、炎上、崩壊という概念梯子がある。ただし《世間体アート》は無い。

《原-デザイン》《原-イラストレーション》《原-装飾》《原-工芸》
《原大衆美術》《原-キッチュ》《原-シンボル》・・・の概念梯子が無い。


4,総合判断

○ 上中下で言うと、《特上》の写真。
○ 《サントーム》の精神である。
○ 《プラズマ》様態の写真である。
○ 《妖精》の意識空間である。








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● COMMENT ●

>今回の糸崎公朗の作品はプラズマなので、
>古い人には分からないのです。

私、恐怖の個体人間ですが、
今回の糸崎さんの新シリーズは、文句無しに良いと思います。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: タイトルなし

> >今回の糸崎公朗の作品はプラズマなので、
> >古い人には分からないのです。
>
> 私、恐怖の個体人間ですが、
> 今回の糸崎さんの新シリーズは、文句無しに良いと思います。

そうですか。
それはありがとうございます。
そうすると「古い人には分からないのです」というのは、偏見なのですかね。

いえ、私が少し成長したのでしょう...(笑)

Re: 取留めもない事で申し訳ありません

神藤修治様

> 僕はインターネットにうといのでこのようなかたちでメッセージします。

でもフェイスブックとツイッターはやっておられますよね。

> 先日は大変ためになるお話をたくさん聞かせていただきありがとうございました。

こちらこそ気体分子に来てくださって、ありがとうございました。それに作品を買っていただいて、感謝いたします。

> この間も少しお話しましたが、最近派遣社員から正社員になりました。今日歓迎会の飲み会があり、今
> 帰宅しました。

正社員おめでとうございます。今の時代、非常に幸運な事だと思います。大切につとめられる事が重要だと思います。


>そうしたらこのような手紙が父親からきていたので、酔いにまかせてメッセージしてしまいました。(今の仕事で正社員になった際、初任給をほぼ実家(愛知県豊橋市)に送りました。(僕の父方の祖母の実家は元々旗本の家です))

ずいぶん、親孝行ですね。感心します。

> 父より
> お前達に知らせておきたい事がある
> おばあちゃんの実家(阪川家)は東京都千代田区麹町で世田谷に阪川牧場を持っていた、明治初期日本で初めて牛乳を販売したのです、明治乳業の初代社長の国生さんは阪川牧場に奉公していた、いわゆる武家商人のはしりだ おじいちゃんは関西学院を出て東京の日本橋の海産物問屋で修行して家業をついだ、戦争当時、統制経済と言って個人で商売ができなくなって、西三河、東三河の海産物屋が集められて愛知県三河水産(株)(おじいちゃんの実家)となった。日本が戦争で中国にせめていったころ、上海に日本の大学を作った(東亜同文書院)そして戦争に敗れてたまたま豊橋に広い兵舎が有ったので愛知大学(知を愛すという中国語)が作られた、その時おじいちゃんが寄付したのが今のお金で一億円、中部ガスの神野さんが五千万円でした 以上の事で別に鼻にかけず、心の中でプライドを持って生きていって下さい、お父さんの前立せんの手術はらしいからこなくてよろしい元気で。

良いお父様ですね。

> 祖父の三河水産倒産 父親のゴードー株式会社2009倒産

倒産は、たいへんですね。
しかし企業にも寿命があるので、倒産自体はありふれた事でもあります。
もちろん当事者には苦しい事ですので同情いたしますが。

> 感極まってしまって、酔っぱらいの戯言ですみません。

お父様の手術、うまく行くと良いですね。
お大事になさってください。

過去の作品分析をを見ていきますと、人格として同時は成り立たなくても、作品においてプラズマ/気体/液体/固体/絶対零度の5様態をもつ多層的な表現。というのは成り立つのですね。


これらはプラズマの時代と連動している気がします。

世界連邦運動
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%80%A3%E9%82%A6%E9%81%8B%E5%8B%95

http://www.wfmjapan.org/misc/3rdpro.html
>2005年8月2日に衆議院で、政府に世界連邦実現への道の探究を求める決議が採択されて3年余を経過しました。その間外務省に世界連邦を検討する部署が指定され、国際刑事裁判所の批准達成、軍縮問題への対応の前進などがありましたことを喜び、ご努力に敬意を表します。今回は切迫する地球環境保全の問題、国際刑事裁判制度の発展に寄与する課題、および軍縮に関わる兵器の問題について、世界連邦を見通した観点から提言いたしました。また、共通認識としたい世界連邦の諸原則の検討をお願いしました。特段のご高配をお願いします。

私は人格がなくて品性も下なのですが、ムシテックの写真には民衆を導く自由の女神を連想させられました。
がれきを乗り越えて復興する日本の革命を暗示しているようで、見ていて元気が出てきます。
すでに気に入られている方がいるようなので入札はしませんが、今後のご活躍を祈念しております。

Re: タイトルなし

フルミチ様

コメントありがとうございます。

> 私は人格がなくて品性も下なのですが、ムシテックの写真には民衆を導く自由の女神を連想させられました。
> がれきを乗り越えて復興する日本の革命を暗示しているようで、見ていて元気が出てきます。
> すでに気に入られている方がいるようなので入札はしませんが、今後のご活躍を祈念しております。

人格というのは、意志的に作るものなので、努力なさることをお勧めします。
品性も同様で、人間は下品が好きで、水は下に向かって流れるのですが、これも努力して上品さを獲得していくしか無いものです。

「日本の革命」というのは、めざし続けたいものです。

次回には、ぜひ、ご入札ください。
コメントに感謝いたします。

彦坂尚嘉

Re: タイトルなし

高木様

コメントありがとうございます。
お返事遅れてすみません。

> 過去の作品分析をを見ていきますと、人格として同時は成り立たなくても、作品においてプラズマ/気体/液体/固体/絶対零度の5様態をもつ多層的な表現。というのは成り立つのですね。


一つ一つバラバラに測定しているので、相互の関連性はありません。
たとえば体重は体重で測定し、身長は身長で測定していて、体重と身長の関連は考えないという方法です。


> これらはプラズマの時代と連動している気がします。
>
> 世界連邦運動
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%80%A3%E9%82%A6%E9%81%8B%E5%8B%95

世界連邦運動というのは、基本的にはカントによって否定されていると思いましたが・・・・。
つまり、世界が一つの国家のようになると、逃げる場所がなくなるという指摘です。

プラズマ的に考えると、バラバラになりながら、全体としては中性化していて、調和が取れているという考え方です。

むしろネグリ/ハートの『帝国』の指摘は、現在の国際社会の中に新しい《法》が出現しているという指摘であって、これがプラズマ化した新秩序であるのではないでしょうか。

プラズマ以後を望む動きみたいなものですかね。
世界連邦は今の人間理解による常識のままでは起こらないでしょうが、今の社会問題も人間関係の逃げられない関係性で問題が起きている部分があるのでそこの部分に変動が起これば全体の編成にも影響があるかもと思います。

「流」と「次元」の使い分けがあるのかないのかよくわかりません。

言語判定法ってのは6400次元の人格から自覚して出てきたものなのですか?気づく視点には次元の背景が関係している気がします。163万次元まで拡張して顔は変わりましたか?


違うとこの話題ですが、
>原理的には、『<6流>、<8流>や<21流>の<透視画面>』というものは、有るはずです。
原理的にというのは、透視画面というものは、それだけで自立した構造であって、それ以上では無いからです。

前にボールペンで書いて作っていたように制作できるのですか。作ってくださいというわけではないですが。

Re: タイトルなし

高木様

> プラズマ以後を望む動きみたいなものですかね。
> 世界連邦は今の人間理解による常識のままでは起こらないでしょうが、今の社会問題も人間関係の逃げられない関係性で問題が起きている部分があるのでそこの部分に変動が起これば全体の編成にも影響があるかもと思います。

世界連邦の夢は駄目です。

> 「流」と「次元」の使い分けがあるのかないのかよくわかりません。

使い分けしているというよりは、もともとは「流」で始まっているのですが、怒る人が多かったことと、意味内容的には「ディメンション」ということなので、「次元」を使う様になったのですが・・・


> 言語判定法ってのは6400次元の人格から自覚して出てきたものなのですか?気づく視点には次元の背景が関係している気がします。163万次元まで拡張して顔は変わりましたか?

もともとはレオナルド・ダ・ヴィンチもモナリザに《超次元》と《41次元》の同時表示を発見したところから始まっています。その段階は《超次元》~《第50次元》までの発見で整理されて一度完結していたのです。

それが倍の100次元まで伸びましたが、51から100というのはキッチュです。

> 違うとこの話題ですが、
> >原理的には、『<6流>、<8流>や<21流>の<透視画面>』というものは、有るはずです。
> 原理的にというのは、透視画面というものは、それだけで自立した構造であって、それ以上では無いからです。
>
> 前にボールペンで書いて作っていたように制作できるのですか。作ってくださいというわけではないですが。

ご指摘、ありがとうございます。
ボールペンで描いてみました。
描けましたので、ブログに載せたいと思います。

>世界連邦の夢は駄目です。

それはそうです。まあもっぱら「《現実界》だけの人格をめぐって」等のような社会面がどうなるのか。
この繰り返される状態の生活に何が投入されて来るのかが課題ですか。差別問題などでプライバシーに関わるったり、発達の問題でかかわってきてもいるし。

>使い分けしているというよりは、もともとは「流」で始まっているのですが、怒る人が多かったことと、意味内容的には「ディメンション」ということなので、「次元」を使う様になったのですが・・・

テレビ番組などで、一流とかいった格付けの観念で使われているので抵抗は強いと思います。こういうのは想像界的な使い方なのですかね。キッチュのような理解?

>もともとはレオナルド・ダ・ヴィンチもモナリザに《超次元》と《41次元》の同時表示を発見したところから始まっています。その段階は《超次元》~《第50次元》までの発見で整理されて一度完結していたのです。

質問が間違いました。彦坂さんの人格自体が《超次元》~《第50次元》のために言語判定法などが生みだせる視点だったのですか。人格にある次元以外はなにをしているのか制作の際に出すことができるぐらいなのか。

言語判定法を元にして作品を楽しむという行為はキッチュなものなのでしょうか。それとも職業病?の域にまで到達しているのではないですか。何かを読み解こうという努力で顔つきが変わりますし。読み解いて行動の繰り返しの回転が確立され固定してくることでキッチュな表現の元が出来上がる。繰り返された場所。



>ご指摘、ありがとうございます。
ボールペンで描いてみました。
描けましたので、ブログに載せたいと思います。

透視画面って人格の表現様式などを自覚してふるまう冷静な視点なのですか?


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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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