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宮島龍男氏をこのように批判したのか? - 2012.08.08 Wed

> これ彦坂さんのことですか?

>
> 宮島達男 ‏@tatsuomiyajima
> 続続、現代アーテイストと称する H は、「柿の木が世界に認められたのは、バックに大物がついているからだ」と憶測だけで書いた。面白いのは、批判する彼らは作品をまず見ていない。事実、植樹式に彼らが来た事は一度もない。先日も奈良さんが怒ったように、せめて事実を見てから書けと言いたい。
> https://twitter.com/tatsuomiyajima/status/232740131361128448

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私は、そういう書き方をしないし、そういう批判をするタイプでは無いのですが。

「宮島龍男」で、私が書いているのを探すと、
次のようです。

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レクチャー&シンポジウム
20世紀日本建築・美術の名品はどこにある?
第15回アート・スタディーズ 

1985年〜1994年「『85年革命』期の建築と美術」



「1985年前後に新人類と呼ばれる著名人が登場し日本社会に旋風を巻き起こした」という主張が「85年革命」と呼ぶもの。批評では浅田彰、中森明夫など、 美術では森村泰昌、宮島達男など、建築ではポストモダン建築が流行している。文学では田中康夫、高橋源一郎、島田雅彦、小林恭二などなのだろうが、たしかに1986年のバブル経済の中で、日本の国際化も急速に進展して、1990/2000年代の《根拠なき熱狂》へと登り詰める出発点を形成しています。


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一応の検索さですが、後出てこないのです。

私も物忘れが激しいので、何かあれば具体的にご指摘いただきたいですが・・・、

しかし「「柿の木が世界に認められたのは、バックに大物がついているからだ」」というような批判を、私はしないタイプです。

それに私は、「柿の木が世界に認められた」とは、今も思ってもいないので、ご本人に、批判したのが私かどうか聞いてみます。

Twitterを余りよく分からないのですが、Twitterで返信を3つしました。

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彦坂尚嘉 ‏@hikosaka
@omameomameomame @tatsuomiyajima 彦坂尚嘉です。私には心当たりがないので、宮島氏に出典を教えてくれるようにリツイートしました。こういうタイプの書き方の批判を、私はしない人なのですが?

彦坂尚嘉 ‏@hikosaka
@omameomameomame @tatsuomiyajima 前に前にアートスタディーズというシンポジウムでは、宮島氏の名前を書いています。 下記ブログをご覧ください。http://hikosaka2.blog.so-net.ne.jp/2009-06-17-1

彦坂尚嘉 ‏@hikosaka
@omameomameomame @tatsuomiyajima 検索をすると、昔に宮島達男さんが署名運動をなさったことがあって、その時のAWの記事が、ウエーブ上にあるのを見つけました。そのことを歪曲なさっているのですかね? http://www2a.biglobe.ne.jp/~yamaiku/honhon/lr/lr.hikosaka02.htm … …

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結果ですが、
宮島達男さんが、Twitterの記事を削除しました。
後は、無しのつぶてです。


私は、宮島氏に対してつまらない批判や誹謗中傷はしていないのです。

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● COMMENT ●

失礼しました。
どうやら別人のことだったと思います。
宮島さんのツイートも削除されてしまったようで、大変なことをしてしまいました。
反省しています。

宮島

彦坂さんは宮島さんの事について記事は書いてないと思います。
ずっとブログをみていますが。

Hとは他の人ではないでしょうか

Re: タイトルなし

> 失礼しました。
> どうやら別人のことだったと思います。
> 宮島さんのツイートも削除されてしまったようで、大変なことをしてしまいました。
> 反省しています。

きき様

お返事遅れてすみません。
たいした事ではありません。
宮島さんが疲れていたのでしょう。
気にしないでください。

彦坂尚嘉

宮島達男氏を批評します。

「幼稚な子供」

私は偽名なので批判します。本名を使った場合は批判しません。


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プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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