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追悼:若松孝二! - 2012.10.18 Thu

追悼:若松孝二!
1965年の『壁の中の秘め事』から始まって、最後まで戦い続けた姿勢に深く敬意を払います。私も見習いたいと思います。
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映画は、ピンクと言うにもかかわらず、猥褻ではありません。
低予算の中で、映画であることを追究した姿勢は評価できます。
下記をクリックすると、映画が見られます。
なかなか実験的で、映画として懐かしさのある良い代表作です。


         【続きは下記Read Moreをクリックしてください。】

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「処女ゲバゲバ」1968年 若松プロダクション 企画制作:若松孝ニ

日も射さなきゃ人の声もきこえない、真っ暗闇の地下室。
二人の男女が、奇妙な処刑の儀式のために荒野へと連行される。

風吹きすさぶ荒野に1本の磔十字架をおっ立てて、アングラ劇のような奇妙な科白からなる。

裸に目隠しをされ拘束されたまま乳繰りあう2人は完璧な処女と童貞。

映画「処女ゲバゲバ」、下記をクリックすると映画が見られます。


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ブログ読ませていただきました。
最高にまとまっていて見やすかったです。
毎日ブログ見に行きますね。よろしいでしょうか?<笑>
だめならあきらめます^w^w
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New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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