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「さらば青春の光」契約解除 松竹芸能「これ以上支えること不可能」 - 2013.01.29 Tue



「さらば青春の光」のコントは、これからあるかもしれないスーパーインフレを予言している笑いとしてすぐれていました。

 このお笑いコンビのひとりである東口宜隆(ひがしぐち よしたか)は、同志社大学文学部卒のインテリで、《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》の4つのある人格で、しかも高温プラズマ化していて新しいコメディアンです。松竹芸能との契約解除というトラブルを、なんとか乗り切って欲しいと思います。

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「さらば青春の光」契約解除 松竹芸能「これ以上支えること不可能」
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スポニチアネックス 1月28日(月)15時15分配信



【続きは下記Read Moreをクリックしてください。】

 人気お笑いコンビ「さらば青春の光」が、所属事務所の「松竹芸能」から専属契約を解除されることが28日、明らかになった。同日、「松竹芸能」が公式ホームページで発表したもので「弊社所属タレントのさらば青春の光と弊社との専属契約が2013年3月末日をもって解除されることになりましたので、ここにご報告いたします」としている。

 解除理由についての詳細は不明だが「度重なる話し合いの結果、これ以上彼らの芸能活動を支えることが不可能と判断し専属契約解除に至りました」と説明。「4月1日以降は、スケジュール管理を含めてさらば青春の光と弊社との関わりは一切ありませんので重ねてご報告いたします」としている。

 「さらば青春の光」は昨年のコントNo・1決定戦「キングオブコント2012」で準優勝した伸び盛りのコンビ。今月25日予定の単独ライブはチケットも完売していたが、開催3日前に急きょ中止になり、騒動となっていた。複数の関係者によると、事務所移籍をめぐってトラブルがあったという。

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事務所離脱報道のさらば青春の光、トラブル否定「揉めた覚えもございません」
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事務所離脱報道のさらば青春の光、トラブル否定「揉めた覚えもございません」
 昨年のキングオブコントで準優勝したお笑いコンビ・さらば青春の光が23日、コンビそろってツイッターを更新し現在置かれている状況について言及した。同日、事務所移籍に関するトラブルにより「事実上の契約解除」と一部で報じられたが、東口宜隆(27)は「解雇って事は我々クビでしょうか?スキャンダルでも揉めた覚えもございませんが」とつぶやき、森田哲矢(31)も「不祥事でもクビでもトラブルでもありませんのでご安心ください!」と呼びかけた。

 所属事務所・松竹芸能を退社すると報じられた二人はこの日、1月25日に大阪・ABCホールで開催予定だった単独公演が「諸事情により中止」になったと報告。森田は「チケット買っていただいた方々には諸事情という無機質な説明しかできず歯がゆいですが、もう少し待っていただけたら有り難いです」とツイートした後、夕方に「朝から変な情報でお騒がせしてすいません!」と謝罪。「単独ライブもできるだけ早く振替で出来ればと思っております!」とした。

 東口も「今は諸事情としか言い様が無いのです。チケット取ってくださった方々、その熱意をいつまでも宜しくお願いします」と説明出来る限りの事情を伝え、夕方に改めて「お騒がせして申し訳ございません。色々言われておりますから、黙ってるのもって事で」「私達は、応援していただいてる皆様、単独に来ていただく予定だった皆様にお詫びを申し上げたい」と謝罪した。また「松竹の先輩が優しい。気遣ってお電話やメールをくださる。本当にありがたい。ご心配おかけして申し訳ございません。 松竹isアットホーム!」ともつぶやいている。

 同社では「公演が中止になったことは事実ですが、それ以外のことは何も決まっておりません」としており、今後の続報が待たれる。
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現在の日本は
すべての人に気に入られないといけない時代。否定者が一人でもいるといけない時代に入っているように感じますね。


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New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

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