topimage

2017-11

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アジア人初!松崎しげる、仏アルルで熱唱ライブ - 2013.02.18 Mon



松崎しげるのボラーレは、プラズマ化はしていないにしろ、それでも4界あって《超次元》〜《第163万8400次元》ある重層的なもので、日本人歌手としては、大変に立派です!
ジプシー・キングスは私は好きではありませんでしたが、しかし松崎しげるをフューチャーするチコ・ブーチキーも立派だと思います。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
アジア人初!松崎しげる、仏アルルで熱唱ライブ
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
サンケイスポーツ 2月18日(月)5時0分配信


 【アルル(フランス)16日(日本時間17日)】歌手、松崎しげる(63)が、フランスの人気グループ、チコ&ザ・ジプシーズのライブに参加した。チコ-の大ヒット曲で、日本でもビールのCMに起用された「ボラーレ」をコラボ唱。1000人のファンを魅了し、予定にはなかったアンコールで再登場し、同曲を再び熱唱した。今夏に予定される日本ライブで出演オファーを受けた松崎は快諾。今度は日本のファンを強力タッグで魅了する。

 力強く、魂あふれる歌声は、言葉の壁を簡単に超えた。

 「トーキョーから偉大な友がやってきた。シゲルマツザキ!」

 かつてジプシー・キングスの中心として活躍したチコ-のリーダー、チコ・ブーチキー(59)の呼び込みで松崎が登場。突然現れた日本人に1000人の観客は戸惑う様子もあったが、すぐに“日本人離れ”した風貌と人なつっこい笑顔、そして、世界級の声量でハートをつかんだ。

 チコ-の結成20周年記念アルバムの日本盤「愛と情熱のジプシーズ」の収録に参加した縁で実現したパワフル・コラボ。歌唱曲は名曲「ボラーレ」。スペイン語の歌詞も見事にこなし、ライブは食事を楽しみながらのディナーショー形式だったが、松崎らが作り出した空気に観客も興奮し、ステージ前のスペースで踊り出す客が続出した。

 アンコールでは「アミーゴ(友人)、マツ!」と呼ばれ、再び壇上に。当初の予定になかった再登場で、すでに松崎に魅了されたファンは大喜び。もう1度「ボラーレ」を歌唱すると、今度は全観客が総立ちで、会場は一体となった。

 「僕はステージマンだから、ステージに立つと生き生きする。ジプシー・キングスのときから大ファンだったチコたちと一緒に歌えて最高の思い出、宝物です」

 次は、この情熱コラボを日本で魅せる番だ。今夏にチコ-が東京、大阪などでライブを予定。詳細は調整中(決定次第ビクターHPで告知)だが、さっそくチコから「一緒にやりたいと強く思う」とオファーを受けると松崎も「ぜひ! 日本のおいしい食事もたくさん紹介したい」と再演を約束した。

 紀元前6世紀ごろに造られ、画家のゴッホがこよなく愛した歴史と伝統が残るアルルで、初めてライブステージに立ったアジア人歌手となった松崎。「(アジア人初は)そうみたいだね。360度が絵はがきみたいな街で…すごいね」。63歳にして大きな勲章と経験を胸に刻んだ、かけがえのない“アルル公演”となった。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
公開日: 2013/01/22
元ジプシー・キングスの中心人物チコが結成した現在最高峰のジプシー・バンド、チコ&­ザ・ジプシーズと日本をアジアを代表するシンガー松崎しげる氏が、フランスでプラチナ­・ディスクを獲得した大ヒットアルバムの日本盤に"黒すぎる刺客"として参加!!!ミ­ュージシャンとして本気のシゲル・マツザキが今ここに!

本映像は、20112年11月下旬に現地パリにてチコ&ザ・ジプシーズと「愛のボラー­レ feat. シゲル・マツザキ」をレコーディングした風景がPVになりました!

2013年2月6日 「愛と情熱のジプシーズ」発売
全16曲 VICP-65103 価格:2,800(税込)
松崎しげる参加曲
「愛のボラーレ feat. シゲル・マツザキ」、「愛のボラーレ(日本語Ver.)松崎しげる with Chico &The Gypsies」 2曲収録!
スポンサーサイト

● COMMENT ●


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://kb6400.blog38.fc2.com/tb.php/915-94a18baa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

「日本」の終わり―「日本型社会主義」との決別  «  | BLOG TOP |  » ロシア 隕石落下 落下衝撃爆音

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 6400

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

New HIKOSAKA 彦坂尚嘉

Author:New HIKOSAKA 彦坂尚嘉
彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし、1946年6月26日 - )は、 美術家。立教大学大学院特任教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会会員。気体分子ギャラリーを主催。

【著書/出版】『反覆/新興芸術の位相』(74年、田畑書店)、『死に対抗する力』(91年、ギャラリーKURANUKI)、『リノメランコリア』(94年、岡部版画工房)、共著『リベーションの現場』(05年、彰国社)、共著『メディアと精神科医』(05年、批評社)。共著編『皇居美術館空想』(08年9月朝日新聞社)。『彦坂尚嘉のエクリチュール』(08年、三和書籍)、共著『3・11万葉集 復活の塔』(2012年、彩流社)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (85)
6次元アートの限界 (0)
ポストモダンのアメリカ美術 (11)
気体分子ギャラリー (34)
アートスタディーズ163万8400次元 (97)
映画 (31)
日記 (54)
音楽 (84)
海外の《超次元》アーティスト (4)
訃報 (4)
《第6400次元》真性の芸術 (5)
喜劇 (3)
彦坂尚嘉 の作品 (15)
状況と変動 (134)
告知 (81)
作品の発表 (6)
美術系ラジオ (33)
顔 (6)
人間の研究 (35)
芸術分析 (22)
皇居美術館 (0)
自殺 (2)
アニメーション (2)
味覚 (0)
歴史 (3)
復刻:『美術評論』 (1)
独裁者 (1)
第51200次元 (1)
建築系美術ラジオ/建築系美術ラジオ (3)
建築 (6)
美術テレビジョン (4)
オークション (53)
ギャラリーショップ (0)
ウェブショップ (1)
絵画論 (3)
固体の美術 (1)
特上のラップ (3)
異端美術研究会 (1)
アート論 (3)
反復-2007 (0)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。